2013年8月24日土曜日

■「トレーニングとサッカー教室」

本日、14:30から日吉でトレーニング。
久しぶりにトレーニングを見た。
練習内容はもとより、一人一人の取り組む姿勢、
雰囲気というか練習の空気が大切だと感じる。

トップチームは韓国遠征、延世大学との定期戦。
→韓国の模様はコチラ
試合は1-2で敗れたとのこと。
→試合の詳細はコチラ


練習後、16時15分から横浜FC・KEIOサッカースクールの夏休みサッカー大会。毎週月曜日のスクール生に加えて、外部からの小学生も参加者多数。子供は暑さ関係なく、頑張りますねえ。一緒に参加した保護者の方々の方が大変そうでした。お疲れさまでした!
月曜日の横浜FC・KEIOサッカースクールは生徒募集中ですので、是非、ご興味ある方はご連絡下さい。
→サッカースクールの詳細はコチラ


合宿所前のソッカー部自販機。
後期リーグ戦に向けたコメントが掲出されてました。

隣の蹴球部(ラグビー)グランド。
人工芝張替えが完了してます。見た目、深い芝のようだ。
【所要時間:15分】
明日のBRBの公式戦は、試合会場のナイター設備が先日の落雷で壊れたため延期となりました。色々あります、社会人リーグは…。

2013年8月6日火曜日

■「夏合宿@箱根仙石原」

ソッカー部夏合宿へ。今年は、箱根仙石原。
廃校施設を改修した宿泊施設は、懐かしく新鮮。
校庭には、人工芝を新設。
終日、独占的にグランドが使えるのが何よりも良い。
食事も山中合宿所よりは、格段に美味い。
→宿泊:クラスルームズ箱根
※合宿の詳細は公式ブログで→コチラ

1年に1度は全選手で合宿を行い、同じ釜の飯を食べることが重要。学年、チーム関係なく部屋割をして、その部屋割でトレーニングマッチも実施。
今年のテーマである「KYOSO」(共創)を実践。

合宿で大切なこと。
体力をセーブせず、明日のことを考えず、1日1日、毎回の練習で、全てを出し切る、オールアウトすること。それを乗り越えた所に、成長があるから。








【所要時間:15分】
怪我、体調不良で救急車が出動。
大きな事故にいたらずよかった。

2013年7月29日月曜日

■「慶應BRB、勝利で連敗阻止。」

試合中に、突然、グランド上空に花火が打ち上がった。
駒林小学校のお祭りか?!
7月28日(日)18:45慶應BRBvsVFC
先週セルベッサにリーグ戦初黒星を付けられ、その敗戦にポジティブな意味を持たせるべく必勝態勢で臨んだVFC戦。5-1で勝利。しかし、点差程の試合内容ではなく、前半はVFCの圧力に押し込まれ、何度となく決定機をつくられてしまった。内容的に良かった前節セルベ戦には敗れて、内容的には悪かった今節VFC戦には勝利…。サッカーは難しい。

試合後、サポーターへの挨拶。

この日のTOKYO FOOTBALLのインタービューはFW三浦。
難しいインタビューになったはず。

■7月28日(日)12:00女子部の応援@駒沢第二。
皇后杯(男子でいう天皇杯)東京都予選決勝。
日体大サテライトB(日体大3軍)に3-0で完勝。
今期、初めて女子部をキッチリ見たが、攻守の切換えが速く、全体のバランスが非常によかった。選手層も厚く、今年の女子部は楽しみだ。

女子部も今期から男子部と同じアンダーアーマーの
ユニフォームで戦う。

今、ソッカー部の隣の蹴球部(ラグビー部)は人工芝張替えで
グランド改修中。ソッカー部も来年夏の改修を予定してます!
【所要時間:15分】サラリーマンと蝉の夏は短い。

2013年7月22日月曜日

■「慶應BRB、初黒星」

東京都社会人リーグ1部、6勝1分で首位を走る慶應BRBだが、昨日、CERVEZAに0-2で敗れて初黒星。よくよく思えば、4年前に東京都4部に登録してから、リーグ戦では初めての敗戦。
知った顔が多いCERVEZAに負けたのは、悔しいが、偶然の敗北はない。相手センターバックを中心としたディフェンスラインを最後まで攻略できなかった。
注意しろと言い続けたセットプレーでやられた。
選手は良くやったが、まだまだ、力不足。
練習は嘘をつかない。やるしかない。
もっともっと上手くなれるから。
大切なのは、次、次の試合。今週末、VFC戦。

元BRBメンバー現る。
【所要時間:10分】BRBは同じ相手に、二度は負けない。

2013年7月21日日曜日

■「Iリーグ、朝鮮大に勝利、連敗脱出。」

2013/7/20(土)Iリーグ
KEIO-J 第8節 vs朝鮮大学校 16:00 @朝鮮大学校

慶應義塾大学1-0朝鮮大学校
【得点者(アシスト者)】
90+2分 慶大 冨田純

ロスタイムの劇的な決勝点。連敗脱出。
試合内容よりも、とにかく結果が欲しかった。
個人的には、喜びよりも、安堵感が先。
球際、攻守の切換え、ポゼッションとポジショニングの徹底。
規律無くして、勝利なし。
アタッキングサードでの中途半端なプレーは気になる。
セットプレーのディフェンスは良くなっている。
その他、気になることは沢山あるが、今日は気持ちの入ったいい試合。
集中力を切らさずに最後まで戦い抜いた選手(結果的に、選手交代ゼロだったが)はもとより、チーム全員で勝ち取った勝利。
今日の勝利を次の練習、次の試合に繋げたい。

【慶應先発】
GK 宮原隆志(2年・私立武蔵高)
DF 立松和樹(2年・慶應義塾志木高)
DF 川原一哉(1年・桐蔭学園高)
DF 山岸翔(2年・慶應義塾高)
DF 上田聖人(1年・慶應義塾高)
MF 金昇基(4年・東京朝鮮高)
MF 新井祐介(2年・熊谷高)
MF 吉岡康季(2年・桐蔭学園高)
MF 山口真太朗(2年・慶應義塾湘南藤沢高)
MF 近内陽介(2年・慶應義塾高)
FW 冨田純(1年・桐蔭学園高)

【慶應サブ】
DF 李元(1年・慶應義塾高)
MF 岡端拓也(1年・FC町田ゼルビアユース)

【所要時間:15分】
本日深夜のフジテレビ「カレッジすぽると!」にて、
早慶サッカー定期戦の特集が放送されます!


【放送日:7月20日(土)深夜2:28-3:28】 
番組詳細はこちら
http://www.fujitv.co.jp/sports/collegesport/

2か月ほど前から、密着取材していただきました。
来場者1万3千人近くを記録した改修前最後の国立での早慶戦はいかにして創られたのか、是非ご覧下さい。
録画忘れずに!

2013年7月14日日曜日

■「Iリーグ帝京大、敗戦。」

2013/7/13(土) Iリーグ
KEIO-J 第7節 vs帝京大学 17:00 @朝鮮大学校グラウンド

×慶應義塾大学2-4帝京大学
【得点者(アシスト者)】
8分 慶大 オウンゴール
33分 帝大 長谷川伸
60分 慶大 金昇基
61分 帝大 室井直樹
63分 帝大 長谷川伸(渡辺僚)
79分 帝大 室井直樹

連敗止まらず。またも逆転負け。
結果論だが、試合前、アップの雰囲気から嫌な雰囲気が漂う。
攻守の切換えが遅い。リアタックが遅いから、長い距離走らされる結果となる。ディフェンスのアプローチも緩い。ボールを奪う意識が低いから、プレッシャーが掛からない。結果的には、相手のシュート全てがミドルレンジからの素晴らしいシュートだったが、体を張れば、打たれてもコースは限定できたかもしれない。とにかく、ゴール前は戦場。
攻撃について、引いた相手に対してショートカウンターを何度も喰らった。センターバック金からのロングフィードを生かしきれない。受け手がボールを呼び込む動きが少ない。プレースピード以上に判断スピードを上げないと、相手のDFラインを崩すだけの揺さぶりを掛けられない。ゴール前、最後は泥臭く行かなければ。
ただ、後半、最後まで粘り強く、諦めず戦う選手もいた…。
毎日の練習の雰囲気を、空気を、変えないといけない。

【慶應先発】
GK 増川翔太(3年・柏レイソルU-18)
DF 山岸翔(2年・慶應義塾高)
DF 川原一哉(1年・桐蔭学園高)
DF 金昇基(4年・東京朝鮮高)
DF 前田啓介(1年・横浜FCユース)
MF 上田聖人(1年・慶應義塾高)
MF 新井祐介(2年・熊谷高)
MF 近内陽介(2年・慶應義塾高)
MF 山口真太朗(2年・慶應義塾湘南藤沢高)
MF 矢野峻寛(1年・暁星高)
FW 吉岡康季(2年・桐蔭学園高)

【慶應サブ】
DF 立松和樹(2年・慶應義塾志木高)
DF 李元(1年・慶應義塾高)
MF 田村純矢(1年・FC栗の木)
MF 米井良(2年・桐蔭学園中等教育学校)
MF 岡端拓也(1年・FC町田ゼルビアユース)
FW 冨田純(1年・桐蔭学園高)

【慶應交代】
HT 山口真太朗→立松和樹
HT 川原一哉→岡端拓也
63分 吉岡康季→冨田純
86分 前田啓介→田村純矢


【所要時間:10分】今日は、比較的涼しい方だ。

2013年7月7日日曜日

■「Iリーグ明海大/指導者講習会」

2013/7/6(土)Iリーグ KEIO-J 第6節 vs明海大学
12:05 @慶應義塾大学グラウンド

×慶應義塾大学2-3明海大学
【得点者(アシスト者)】
27分 慶大 矢野峻寛(近内陽介)
44分 慶大 矢野峻寛(山口真太朗)
48分 明海大 山田大貴(西田親弘)
64分 明海大 西田親弘
90+1分 明海大 佐藤秀兵(小倉翔)

2-0からの試合終了間際の逆転負け。
今シーズン2度目の2点差の逆転負け。
前半の試合内容が良かっただけに悔やんでも悔やみきれない。
しかも、何でもないビルドアップのミスからの2失点。
アタッキングサードまで、確実にボールを運び、エリア内でシュートチャンスをつくるための、ボールポゼッションを意識する必要がある。ポゼッションのためのポゼッションでは意味が無い。リスクを冒して良いエリアと悪いエリアの共通認識の徹底。
ただ、後半20分過ぎに確実に足が止まってしまったことも敗因。
次は背水の陣で臨む。

【慶應先発】
GK 宮原隆志(2年・私立武蔵高)
DF 山岸翔(2年・慶應義塾高)
DF 川原一哉(1年・桐蔭学園高)
DF 金昇基(4年・東京朝鮮高)
DF 前田啓介(1年・横浜FCユース)
MF 上田聖人(1年・慶應義塾高)
MF 新井祐介(2年・熊谷高)
MF 近内陽介(2年・慶應義塾高)
MF 山口真太朗(2年・慶應義塾湘南藤沢高)
MF 矢野峻寛(1年・暁星高)
FW 吉岡康季(2年・桐蔭学園高)

【慶應サブ】
DF 李元(1年・慶應義塾高)
MF 田村純矢(1年・FC栗の木)
MF 岡端拓也(1年・FC町田ゼルビアユース)
FW 冨田純(1年・桐蔭学園高)

【慶應交代】
57分 吉岡康季→冨田純
67分 山岸翔→岡端拓也
85分 山口真太朗→田村純矢


■Iリーグ終了後、アカデミーのトレーニングにおいて、指導者講習会を実施。グラマネを中心に、各指導者が、それぞれテーマに合わせた練習メニューを実施。C級ライセンスの指導実戦を思わせる緊張感。「半学半教」の実践、指導者も選手も、それぞれが刺激を与えあっていた。BRBや塾高など、一貫校も含めて、継続的にやりたい。



【所要時間:15分】グランド滞在4時間。顔が真っ黒…。

2013年7月1日月曜日

■「東京都社会人4部リーグ、勝利。」

国立競技場での早慶戦翌日。
Cチームは東京都社会人リーグ4部の天王山。
(Cチーム、チーム内のカテゴリーでいえば5本目)
全勝対決の試合に臨み、2-0で勝利。
→詳細はコチラ
決定機を何度かつくられるも、センターバックのグラマネ宮部を中心に最後まで集中力を切らさない。後半ロスタイムに追加点を奪って勝点3を獲得。国立の早慶戦だろうが、河川敷の4部リーグだろうが、慶應の代表として公式戦のピッチに立ったら、プライドもって全力で戦うだけ。
残り5試合、隙を見せず戦い抜きたい。


煌びやかな国立競技場とは違うが、舎人陸上競技場の環境は良い。昨年は土のグランドが多々あったが、今年は非常に恵まれている。

【所要時間:15分】舎人(とねり)は初めてだった。

2013年6月30日日曜日

■「早慶戦、完敗」



改修前、最後の国立競技場での早慶戦。
0-3で完敗。(観客は13,000人弱)
今日、この90分のために、膨大な時間を費やしただけに、虚しい結末。勝負事なので、結果はどちらにでも転ぶ。結果だけをみて、全て良しとするのも危険。ただ、昨日の試合を見に来て頂いた観客に、「慶應ソッカー部」として何かを伝えられたかが心配。試合後、須田監督も何度も言ったように、悔しがっている(下を向いている)時間はなく、次の準備を進めなければいけない。

今年は例年以上に、多くの方々にサポートを頂いた。
全ての方々に感謝です。

前座でチアリーディングイベントを実施。
300人近い子供たちが集合

フジテレビ「カレッジすぽると」の取材が入りました。
放送は7月20日(土)26時28分予定です。

今年の慶應はタータンでのアップ。
毎年人工芝とタータンを順番に使っている。
ここでのアップも、当然、最後になる。

かなり早くから観客が入っていた


選手入場に合わせて、ビックユニフォームお披露目!
圧巻の大きさ。広げるだけで12名以上は必要。
(塾高生、ご協力ありがとうございました。)





試合後の国立競技場。
早慶戦の歴史はここに宿る。

慶應スポーツ&早稲田スポーツのコラボ企画。
会社同期が協力。Yに感謝。
※早慶サッカー定期戦、来年の会場はどこか?

【所要時間:50分】
実は、まさかの同期上杉結婚パーティーと早慶戦のダブルブッキング。親友夫妻の晴れの舞台に出席できず、ホントに残念。名ばかり幹事で、誠に申し訳ない!一生かけて償いますんで…、今後とも、家族ぐるみで宜しく。(ちなみに、プロレス会場での結婚パーティーは、超大物ゲストも登場で、大成功。)


2013年6月24日月曜日

■「塾高サッカー部、インターハイ出場ならず。」


6月22日(土)インターハイ出場まで、あと1勝。慶應義塾高校サッカー部は全国への扉に手を掛けましたが残念ながら1-3で敗れて出場ならず。
本当に残念だが、塾高のポテンシャルは間違いなく神奈川ベスト4~8の力はある。サッカー専用グランドといったインフラはもとより、一貫校との連携や、受験勉強の負荷が無いなど、サッカーに集中できる環境は神奈川随一と言い切れる。3年以内に全国大会に出場できると個人的には思っている。そのために、大学ソッカー部としてできる限りのことはやる。あわせて、塾高を支えるのは普通部、中等部のサッカー部もだ。

■インターハイ2次予選準決勝
慶応 1(1-1/0-2)3 横浜創英
17分横浜創英、18分慶応、72分横浜創英、80分+横浜創英

【所要時間:10分】
自分は仕事で行けませんでしたが、OBも多数集まったとのこと。
継続的なサポート体制(OB会組織)をつくって頂ければと。

2013年6月17日月曜日

■「塾高サッカー部、インターハイ出場へあと一つ!」

慶應義塾高校サッカー部が神奈川県インターハイ予選で躍進。
昨日6月16日(日)、ベスト4進出をかけた川和高校に2-1で勝利して準決勝進出。(川和高校は、6月上旬に開催された関東大会に神奈川第一代表として優勝)
インターハイは神奈川から2チーム出場できるので、あと一つ勝って、決勝進出できれば、インターハイ出場が決まる。着実に力を付けてきた塾高だけに、正直、個人的には、この快進撃に驚きは無い。まだ何も掴んでいない。次も勝ってインターハイ出場し、新しい歴史をつくって欲しい。
→インターハイ予選概要詳細

■準決勝 
横浜創英 6月22日(土)12時@麻溝公園

※朝溝公園アクセス


塾高サッカー部OBを中心に、応援宜しくお願いします!
また、これを機会に、OB会も発足しましょう。

【所要時間:10分】
塾高のポテンシャルは、半端ないです。
サッカー専用人工芝グランドをもつ、高校は少ないですし、
何よりも、大学との連携が可能なことは大きい。
「KEIO ONE Project(一貫校プロジェクト」を加速させる。

■「Iリーグ平成国際大、劇的逆転負け」


2013/6/16(日)Iリーグ第4節
KEIO-J 第4節 vs平成国際大学 14:00 @慶應義塾大学グラウンド

×2-3(0-0)平成国際大学

【得点者(アシスト者)】
52分 慶大 吉岡康季(新井祐介)
68分 慶大 濱岡晃雄
85分 平国大 鈴木翔太
89分 平国大 島袋翔(鈴木翔太)
90分 平国大 竹中優(五十嵐壮樹)

上記スコアの通り、劇的な逆転負け。
結果は、完全に自分自身の責任。
采配はもとより、徹底させるべき所を徹底させられなかった。
残り5分の時間の使い方が全くできなかった。
勝利への執念が足りなかった。
試合内容が良かっただけに、残念な試合。ガックリきた…。
経験でしか成長できない。この経験を次に生かす。

【慶應先発】
GK 天野弦(4年・西南学院高)
DF 上田聖人(1年・慶應義塾高)
DF 山崎晋平(2年・清水東高)
DF 金昇基(4年・東京朝鮮高)
DF 山岸翔(2年・慶應義塾高)
MF 新井祐介(2年・熊谷高)
MF 濱岡晃雄(1年・鵬翔高)
MF 吉岡康季(2年・桐蔭学園高)
MF 山口真太朗(2年・慶應義塾湘南藤沢高)
MF 近内陽介(2年・慶應義塾高)
FW 齋藤勇太(1年・大泉高)

【慶應サブ】
GK 宮原隆志(2年・私立武蔵高)
DF 李元(1年・慶應義塾高)
MF 川原一哉(1年・桐蔭学園高)
MF 立松和樹(2年・慶應義塾志木高)
MF 田村純矢(1年・FC栗の木)
FW 塩津宏輝(4年・慶應義塾湘南藤沢高)
FW 冨田純(1年・桐蔭学園高)

【慶應交代】
67分 吉岡康季→冨田純
79分 山口真太朗→塩津宏輝
85分 金昇基→李元
暑くなってきた
【所要時間:15分】隙見せたら負け。

2013年6月2日日曜日

■「Iリーグ/リーグ戦前期最終節 他」

久しぶりのブログ更新。
心を亡くすと書いて「忙しい」とはよく言ったもので、
フィジカルというよりメンタル的にバタバタしておりました。
備忘録の意味も含めて遡って書く。

■5月25日(土)Iリーグ第3節vs神奈川大
 13時キックオフ@産業能率大
 ×0-2(0-1) →詳細こちら 
1勝1分けでむかえた第3節。神大に完敗。
神大の前線からのプレス、、球際、ヘディング、コンタクトプレーで圧倒された。後半10分過ぎに追加点を奪われ最後までペースを掴めず。個々の課題が浮き彫りになった。次の試合まで2週間空くので、いい準備をしたい。


コーナーフラッグ。一般的な刺すタイプは、本当に、よく折れますが…。
刺さないで、置くタイプのモノを初めてみた。
これって、結構、アイディア商品かと。


■5月25日(土)17時@代々木公園
慶應志木高校サッカー部OB会「野火止サッカークラブ」会合に出席。
山中監督は欠席でしたが、保護者代表として現役の主将・主務の保護者も出席されて、活動報告もありました。若手は大学生から、60歳以上の方々も多数参加。会合の前には、皆でフットサルを楽しんだようです。
ちなみに、OB年会費は年間5000円(大学生は2500円?だったかと)。大学生には就職活動のサポートなどを実践しているとのこと。高校サッカーコミュニティバンザイ。


新田会長、司会は中井さん。
会に先立ちまして、総会開催。

締めは、写真撮影。



■5月26日(日)関東大学リーグ第9節、前期最終節。
 ○2-1(1-0) →公式記録はコチラ

7月のユニバーシアード@ロシア・カザン影響で関東リーグは9節で一旦終了するため、この東洋大との試合が前期最終節。結果2-1で勝利。正直、チーム内外で様々な問題を抱えながらも、前期最終節で勝点3を獲得した意味は大きい。勝利こそ求心力とも言える(言い切れはしないが…)。この勝点3を必ずや、後期の躍進に繋げたい。




■5月26日(日)15:30@都内某所
NPO法人の総会。忙しい中、携わってくれる仲間に感謝。
今年こそは、もう少し積極的に活動領域を広げたいところ。




■6月1日(土)亀田総合病院 (お見舞い)
東京からバスで片道2時間強。
カンブリア宮殿で見たけど、想像以上のインフラ設備。
とても病院とは思えない。
しかし、人間、健康でないと、何もできない…。
健康はお金で買えない。


【所要時間:40分】
総理大臣杯予選「アミノバイタルカップ」
1回戦突破!→詳細コチラ