幕末で生き残った奴は誰だ。松下村塾で生き残ったのは誰だ。
2010年2月18日木曜日
■「六本木の熱い夜」
幕末で生き残った奴は誰だ。松下村塾で生き残ったのは誰だ。
2010年2月17日水曜日
■銀座コリドーにて
本日夜は、新聞社の先輩と銀座コリドー街にて。
遅ればせながら、ようやく送別会を開催させて頂く。
豚しゃぶ美味し! 有難うございました。
※「仕事ができな奴はモテナイ」byCHIKARA
【所要時間:5分】
ソッカー部トップチームは、本日から延世大定期戦で極寒の韓国ソウルへ。必勝。
2010年2月16日火曜日
■「桜スポーツフェスタ」体育会5部連携 地域貢献活動
本年度は、2010年3月27日(土)開催決定
(雨天時は翌日順延)
※当日参加してくれた地域の子供たちのためにプレゼントを集めております。些細なモノでも構いませんので、何かご提供できる子供向けの賞品ありましたら、人見までご連絡頂ければ幸いです。
■桜スポーツフェスタとは
下田地区に部専用グラウンドを持つ体育会5部(野球部・蹴球(ラグビー)部・ホッケー部・ソッカー(サッカー)部・ソフトテニス部)の部員が中心となり、日ごろの感謝の気持ちを込め、スポーツを通じ地域住民のみなさまと交流を深めることを目的に、学生たちが自主的にイベントを企画し運営します。体育会学生と参加者が一緒に玉入れやリレーなどで汗を流す運動会を実施。「スポーツによる地域社会との協生」を目指す。
→公式HPはコチラ
【所要時間:15分】今どきの学生って奴は…。
2010年2月14日日曜日
■「はじまった。2010年」
AM7:45。人工芝に霜が降りてました。プレーに問題ない。
チームは2月8日にシーズンインしてますが、自分にとっては今日がシーズンインとなった。今年から去年のCチームがBチームと言う名称に変わり、A1、A2、Bという3つのチーム体制となる。根本的な所は変わっていないのだが、トップチームからBチームまでの距離感・一体感を出すことが狙い。特に去年は、AチームとBチームの差(技術・戦術)が激しく、Bチームから直ぐにAチームに随時選手を供給できる状態ではなかった。A2と名称を変えることで、A2の選手に、いつでもAチームに上がる自覚と準備を本気で持たせるという試みでもある。
私は、今年もBチームを担当します。今年は去年出来なかった以下プロジェクトを推進したいと思う。
- 「附属校プロジェクト」
- 「地域貢献・社会貢献活動(スクール事業)」
- 「慶應BRB・若手OB活性化プロジェクト」
※本気です。協力お願いします。
■8:00 Bチームトレーニング
1対1と半面ゲーム。
考えて、目的意識をもって、練習する習慣を身につける。
秋葉選手の他、船越選手(元ヴェルディ)などベテランと若手が融合したチーム。
1本目0-1/2本目0-0
■スノーボーダーの品格
2010年2月13日土曜日
■残念…スノーボード国母選手
カッコつけるはずが、相当カッコ悪いことになってしまった。
まぁ、高校生でもあるまいし、自業自得といえば、それまでだが、ココまでくると可哀そうに思えてくる。指導者の責任もあると思う。彼は、スポーツ(大会)が誰に支えられ(スポンサーだけでは決してない)、誰のおかげで大会が成立しているかといった本質的なことを、この年になるまで(オリンピックに出るまで)一度も説かれたことがないのかも知れない。ルールさえ守れば、誰かに迷惑さえ掛けなければ、何をやっても良いと考えていたのだろう。実際、日本代表の移動服(スーツ)については、着用はルール化されていても、着こなし方まではルール化されていないだろう。では、いざ、着こなし方までルールで縛って禁止しようとしても、それは本質的な解決にならない。その他の言動で、必ず同じ過ちを犯すはず。強制的にルールを守らせることは出来ても、根本的な言動(「礼儀」といった言葉は使いたくないが…)は、本質的なコトを教えてあげなければ無理だ。
スノボーという競技性から、ストリート系のファッションを取り入れたくなるのは理解できる。ただ、代表のスーツはスーツでキッチリ着こなし、プライベートの時は、めちゃくちゃ尖がった格好をすれば良いだけ。逆に、そのギャップにファンは惹かれると思う(新しいファンを開拓できるはず)。海外のサッカー選手だって、オンとオフのギャップが大きければ大きいほど、俺は惹かれる。
それでも、スタイルに拘るならば、アーティストになるか、プロの大会に専念すれば良いだけ。
国母選手の健闘を最後まで見守りたい。
朝日新聞2月12日朝刊。「オリンピックは国民の税金で出場する大会」とまで、一選手が自覚する必要があるかは疑問だが、日本の代表という自覚は少しは持たねばならないのも事実。
【所要時間:25分】
モノ(世の中)を知らないで、損をしているアスリートが多過ぎると感じる。
ふと、俺ら現役時代、ソッカー部にも茶髪の選手いたなと思いだす。ただ、学年が上になるにつれ茶髪人口は自然と減る。これは、時間が経つにつれて、茶髪のデメリット(ぶっちゃけカッコ悪い、見た目で損をする、就職活動では戦えないなど)に気づくのである。ちなみに、今、ソッカー部は茶髪禁止です。どちらにしても、本質的なところを理解することが重要。
2010年2月11日木曜日
体育会系ITオタク

体育会系ITオタク。羨ましい。
「24」のジャック・バウアーがうわさのアップル・タブレットを最初に使う?らしいです。
シーズンいくつか忘れましたが、トヨタのレクサスとか、プロダクトプレイスメント積極的にやりますよね。番組制作費が無茶苦茶高いから、CM枠だけじゃ成り立たないのだろう。
【所要時間:5分】シーズン8観たい。
2010年2月9日火曜日
■「2010年チームスローガン」
今年のスローガンは 「本気」
努力、責任、信頼、それら言葉を超越する「本気」。
本気でインカレ出場、本気で日本一を目指す。
本気じゃない奴は、グランドに立つ資格がなし。
本気の集団、慶應ソッカー部に、乞うご期待!
【所要時間:5分】本気があれば、何でもできる。
2010年2月8日月曜日
■練習試合:BRBvsセルベッサFC

今日は、今年から東京都社会人リーグ1部に昇格したセルベッサFCと練習試合。私の会社の仲間も多く所属しており、BRBとの今日の対戦は感慨深いモノがあった。ちなみに、「セルベッサ」とはスペイン語でビールの意味だそうです。
2月7日(日) 14:15キックオフ 35本×3本
×1-3 vsセルベッサFC …もっと厳しく
1本目0-0 /2本目1-0 /3本目0-3
序盤から、激しい攻防。セルベの球際は激しい。大人げないとか言ってる場合じゃない。正直、両チームイエローカード3枚以上は出てたと思う。1本目、甲斐、小坂井、和田が何度となく突破を仕掛けるがなかなか最終ラインを崩せない。セルベのサイドからの突破を何度か許すも、本日、早稲田ユナイテッドから助っ人参加のGK神田君のファインセーブで何とか1本目を0-0で折り返す。2本目、永野(現在、SFCで講師を務める)の強烈なFKでセルベゴールを脅かす。2本目終了間際、甲斐の中央突破から絶妙なループシュートで先制し、何とかその後のセルベの猛攻をしのぎ切り、1-0で勝利。助っ人出場の織茂&渡辺タケの存在は大きかった(本番ではいないのは痛いが、しょうがない)。小坂井のセンターバックでの頑張りを個人的には評価したい。本番のリーグ戦では、会社の都合などで、メンバーがそろわない可能性が大なので、若手には特に色々なポジションをこなしてもらう。3本目は残念ながら0-3で敗れるものの、藤岡さんのポストプレーも健在、平末も読みは悪くない、伊藤ちゃんはもっとやれたな。3本目はNY高出身の平田君がゴールを守ってくれた。何より、最後まであきらめない慶應らしい姿勢が見られたことが収穫かな。
東京都4部リーグは、殆どが東京以外の郊外、しかも土のグランドでの試合になるので、まずは、心構えが重要!原点回帰。
メッシ現る!(がりさんJr)
福本選手。細かいコーチングは現役時代と変わらず。
<出席者>
・和田卓也・永野智久・市川慎士・松本正・富永晃司
2010年2月7日日曜日
■その男、林義規。
暁星高校サッカー部林義規監督を囲む会@明月館。
俺らの代から、下3つまでの4学年のサッカー部OBが集合。
卒業ぶりに会う後輩もいて、懐かしいさと新鮮さが複雑に絡み合う不思議な時間を過ごす。林さんと、こうして飲むために、あの高校3年間があったのかもしれん。
俺らにとって、林さんは、
先生であり、監督であり、兄貴でもあり、親父でもある、唯一無二の存在である。
暁星高校定年まで、あと4年。
1回は選手権に出場して欲しいと心から願う。
和やかなムードで宴会はスタート
「林さんと飲みたい…」言い出しっぺの上田が隣へ。
カチコチの上田。
現役時代の頃を知る人間からすると、奇跡のツーショット。
2010年2月6日土曜日
■夜の早慶戦
コジごめん。
本日、夜の早慶戦。
早稲田側は、会社後輩飛永、早稲田ユナイテッド岩崎さん、神田さん、西村さん。慶應側は、塾高コーチ佐藤(チャー)、藤沢高コーチ小島(コジ)と4年の中川ヤス、織茂といったメンバー。
何だか好き勝って喋ってしまいました…。終電ギリギリまで、話は尽きない。
ライバルであり、カウンターパートナーである早稲田のことって、意外と知らないことを知る。
早慶サッカーの可能性、そして、その役割は大きいと改めて感じる。
刺激し合って、新しい未来を切り開き、創造していきたい。
(追伸)
どうでもよいが、今期から早稲田ア式蹴球部の監督に就任された古賀聡監督の眉毛がスゴイらしい。「人見さんより、全然スゴイ(立派)っすよ。」と言われて、なぜか凹む。今年の早稲田は要注意だ。
【所要時間:10分】忙しい中、有難うございました。
東伏見の黒トカゲに期待。
2010年2月5日金曜日
■「2010キックオフミーティング」
昨日夜は、2010年慶應ソッカー部スタッフミーティング@恵比寿。李監督、森本コーチ、岩崎、臼井、学生スタッフ3名。
2010年度のスローガン、目標、スケジュール、そして戦術などを話しあった。
スローガンについては、
2007年 一丸
2008年 信頼
2009年 Pride
となっており、
2010年については、個々にアイディアを持ち寄った。
結局、皆の意見を森本さんが上手い言葉でまとめて決定!
シンプルでわかりやすい。
森本さん、流石だなと。 説得力というか、納得力が強い。
スローガンや目標などは、2月8日(月)のシーズンインのミーティングで発表される。なので、ココではまだ言えませんが、今年のスローガンは、グランドで何度となく聞かれるだろうと想像する。そして、自分自身も肝に銘じなければと。
昨年以上に、リサーチチームの重要性が高まってくるはず。
他大学もデータスタジアムのシステムを導入し徹底的にやってくる。
ラムしゃぶ美味かった。メンチカツも最高。
こうした会議に参加できること、
真剣勝負の場に身を置けること、
幸せだなと思う。
【所要時間:20分】福井さん、みんな待ってます。
2010年2月3日水曜日
■「就職活動」
平野は眼力(めじから)あるし、話すこともマトモだなぁーと感心する。丸茂と高木の出番は全く無し。阪口と後藤も学生と一体化してたし…。
就職活動中の学生に、マジで話すのが、意外と照れる。ぶっちゃけ、入社した人は偉そうなことを何とでも言えるので、何を話しても自慢話っぽくなってないか気になる。だから、いつも、少々オチャラけてしまう。真面目な学生にとっては、それこそ、迷惑かもしれないなと。
今日、一つだけ偉そうなことを言った。
「質問くらい考えて来いよ。」
受け身で就職活動してたら結果はでない。
OBの皆様、ソッカー部員の就職活動にご協力をお願いします!
【所要時間:10分】
合コンで気の利いた質問出来ない奴は最低。
2010年2月2日火曜日
2010年2月1日月曜日
■ゆるく読書
大河ドラマ「龍馬伝」も一気に1~3話まで録画を見る。
早送りできる状態(要するにリアルタイムではない放送)じゃないとテレビが見られない体になっている。せっかちな自分が非常に嫌である。つくり手に失礼だとも思う。
ホリエモン大嫌いだったが、Twitterでフォローするようになってから、意外と面白いなと。正論だなと思うことを連発して、少々、見方が変わってきた。好きにはならないけど。
ちょっと興味あり読む。
みうらじゅんが「ゆるキャラ」の商標持っている。上手いことやってるなぁ。そして、今や、「ゆるキャラさみっと」も7万人を越える来場者が来るイベントに発展。彦根市もウハウハだろう。日本各地の神様をキャラ化してきた日本独自の文化が「ゆるキャラ」を生んだらしい。とはいえ、ネガティブな問題(著作権、住民投票など)を起こして、話題をつくって、キャラクターの認知を一気に上げるといった手法が多いのが気になる。 まぁ、地域活性化に役立てればOKですが。
慶應ソッカー部(KSS)にも、着ぐるみあっても面白いかなとも思うんだが…。結構高いらしい。
【所要時間:15分】
本日、急遽、郵便局ハシゴするはめに。民営化したんだから、日曜もやって欲しい。



