2010年12月18日土曜日
■「早慶戦(4年生引退試合+BRBvs早稲田U)」
■「冨田賢@Scout (人生に偶然はない)」
来期からソッカー部コーチに就任する冨田賢と二人で語る@Scout。今まで自分が取り組んで来たこと、これから取り組みたいことを、イッサイガッサイ、一方的に話した。初対面なのに、小学生のように全てをさらけ出す。青い夢まで、恥ずかしげもなく語らせたのは、トミケンに何かがあるから。1年前でも、1年後でもなく、今、トミケンがソッカー部に戻ってきてくれたこと、必ず意味があるはず。
偶然にも、その日の日経朝刊のKingカズのコラム。
「人生に偶然はない」

【所要時間:15分】店名Scout、ラテン語で「聞く」。
2010年12月16日木曜日
■「とある木場の鮨屋」
■「ロングバケーション」
2010年12月15日水曜日
■「お酒の飲み方」
某新聞社との忘年会@泉岳寺。
後輩のお酒の飲み方、問い詰め方など、一つ一つのしぐさが、とある先輩と激似していることに気づく。三つ子の魂って奴でしょうか。真似る=学ぶ。です。
【所要時間:10分】チジミ、美味かった。
慶應BRBは、平日初のトレーニングを実施@大崎フットサル。継続的にやる。
2010年12月14日火曜日
2010年12月13日月曜日
■「就職j活動」
2010年12月11日土曜日
■「新チーム」
2010年12月10日金曜日
■「日韓戦(リベンジ)」
11月9日 日韓大学選抜の試合が行われた。正確には、関東大学選抜vs韓国大学選抜。この試合が行われた経緯は、以下の記事にある理由らしい。そして、試合は4-0で関東選抜の勝利。全日本大学選抜に負けたら、韓国選抜は国に帰れないんじゃないかと心配になる。ちなみに、今回の韓国大学選抜に、延世大、高麗大の選手は一人もいないのは何故かな? →試合の詳細はコチラ(プロパガンダファクトリーblog)
過密日程の中、ある日韓戦が年末にねじ込まれている。12月9日に関東大学選抜が、同月11日には全日本大学選抜が、東京・赤羽スポーツの森公園競技場で韓国大学選抜を迎え撃つことになっている。 韓国側を怒らせたのだった。8月、強化のために韓国遠征した関東大学選抜が、あろうことか3連勝してしまった。芸園芸術大学に3-0、韓国大学選抜に3-1、社会人チームのヒュンメルには2-0。大学日韓定期戦のデンソーカップは過去、3勝3敗1分けの五分だが、韓国で行われた試合は韓国選抜の3連勝。それが、今回は「全日本」ではなく、「関東選抜」が「韓国選抜」を破った。それも、来年に中国で開かれるユニバーシアードに向けた強化のため、3年生以下の編成だった。韓国大学選抜戦はテレビ中継もされていた。韓国としては赤っ恥だった。 ヒュンメルのオーナーでもある韓国大学サッカー連盟のビョン・ソカ会長が、自分のチームまでもがやられたこともあり、「強力なチームを編成してリベンジしたい」と要請してきた。「もちろん自費で来る。定期戦を除き、韓国大学選抜が日本に来るのは初めて。日本の大学サッカーのレベルが上がったのをみて、火がついたのではないか」と、全日本大学サッカー連盟の松本健一副会長は言う。 今、日本の大学サッカーは、いい循環に入っている。1993年のJリーグ発足からしばらくは、有力な高卒選手が漏れなくJリーグに入ったこともあり、低落傾向にあった。しかし、Jリーグブームが去り、各クラブが身の丈経営を目指して選手の保有人数を絞ると、大学はあと一歩でJリーグ入りできなかった高卒選手の受け皿となり始めた。そして、駒大を出た元日本代表FWの巻誠一郎(ロシア・アムカル)に代表されるように、大器晩成型が大学で一皮むけ、即戦力でJリーグに輩出するようになった。指導のレベルも上がり、海外遠征もある。Jリーグで試合に出られないまま塩漬けになるより、実戦経験も積める。大学はJリーガーの供給源としての地位を確固とした。 全日本大学選抜は台湾の五輪代表とA代表からも、日本サッカー協会を通じて親善試合の派遣要請があり、12月14日と16日にアウェーで試合を行う。アジアの格下とはいえ、全日本大学選抜がA代表とやるのも初めてのことだ。12月18日には全日本大学選手権が始まる過密日程だが、まさにうれしい悲鳴だ。 必死の韓国を跳ね返したら、また先につながる経験になる。赤羽スポーツの森公園競技場での2試合は、ともに午後1時開始。入場無料だそうだ。(中小路徹)
※正直、好循環とは言えない。大学の先、Jリーグが循環しているように思えない。間違いなく、大学サッカーのレベルは上がっている。が、大卒Jリーガーの待遇は、10年前よりも格段に悪化し、プロ野球に比べると、そりゃ悲しくなる。ハイリスクローリターン人生じゃ、なかなか夢も描きにくいから。
【所要時間:20分】
2010年12月9日木曜日
■「李監督から須田監督へ」
■「会社ソッカー部忘年会」
2010年12月8日水曜日
■「Jリーグアウォーズ」
2010年12月6日月曜日
■「プロ、お金、尊敬、貢献、信頼、勝利。」
■(選球眼/浜田昭八)「出来高払い」プロ本来の姿
広島・石井琢(40)。プロ22年目の内野手。今季は74試合に出て47安打、20打点、打率3割1分8厘。先月24日の契約更改で、来季の年俸は200万円アップの2700万円(金額は推定、以下同じ)になった。 広島・前田智(39)。21年目、今季は主に代打で68試合に出て17安打、19打点、2本塁打、打率2割2分1厘。新年俸は200万円ダウンの7000万円。 契約更改には不思議がいっぱいだ。石井琢、前田智のケースばかりでない。「グラウンドにカネは落ちていない」と感じることがあるし、「年功序列の世界でないはず」と思うこともある。 かつては2億円前後の高給を取り、キャリアも似通った石井琢と前田智だが、今では年俸に差がついた。元横浜の石井琢は力が落ちてから移籍した。広島では控えに回ったから、年俸の大幅ダウンもやむを得ない。 前田智は度重なる故障が響き、レギュラーからはずれた。それでも球団は勝負強い打撃と根強い人気に、相応の年俸をはずんだ。ただ、今季の成績だけを切り取って考えると、石井琢との年俸の差は理解し難い。 契約更改たけなわ。毎年のことだが、一部選手の浮世離れした高い年俸に首をかしげたくなる。優れた技能に対し高いカネが払われるのに異論はない。だが、年俸の減額制限や複数年契約に守られる不振選手が多いのには納得がいかない。 この時期はプロゴルフの賞金王争いと重なる。石川遼や池田勇太でも来季、もし振るわないと収入は激減する。賞金を取り合うシステムは明快。プロの厳しさと面白さを存分に見せてくれる。 球界もかくあるべきだろう。その年の成績だけで新人が“年俸王”になり、翌年に転落することもあるのがプロとして本来の姿。一部の球団で基本年俸を抑え、出来高を高くする動きがある。選手側の反発が予想されるが、このシステムが健全に育つことを願う。
ゴルフは選手生命長いけど、シビアな世界だ。
【所要時間:20分】
後輩のガス抜きでワタル@新橋で飲む。100円ハイボールはサラリーマンの味方である。
2010年12月5日日曜日
■「オール早慶OB戦@東伏見」
■「前田2連連続得点王」
前田遼一、2連連続得点王。
2010年12月3日金曜日
2010年12月1日水曜日
■「G2010 」
■「単なる1敗」
交錯する二本の道と題して、



