2009年2月11日水曜日

慶應サッカーはイエローサブマリン!

ご説明遅れましたが、このブログのタイトルの絵にもあるイエローサブマリンは、The Beatles "Yellow submarine"から取りました。スペインのビジャレアルの愛称でもあり、且つ、ビートルズの故郷リバプールのサポーターも熱唱する"Yellow submarine"です。ベタですが、慶應サッカークラブ(幼稚舎からBRBまで)のみんなは黄色い潜水艦で暮らしてる!運命共同体的なイメージです。ちなみに、釣り針に引っかかりそうな魚は、早稲田(エンジ色)をイメージしました。1927は慶應ソッカー部の創立年です、いつか、日本一のタイトルを取って、この応援歌を大合唱したいです。

"Yellow submarine"
作詞・作曲:ジョン・レノン&ポール・マッカートニー
リード・ヴォーカル:リンゴ・スター
ジョンとポールの共作。アニメーション映画「イエローサブマリン」の主題歌。歌詞があまりにも単純なので裏に深い意味があるのではないかとファンの間で話題になったがポールは「特別な意味はない。子供の歌を作ろうと思って作っただけだ」と語っている。


■歌詞
僕が生まれた町にひとりの船乗りが住んでいて潜水艦の国で暮らしたときのことを僕らに話してくれたそこで 僕らは太陽に向かって出航しやがて緑の海を見つけたそして 揺らめく波の下黄色い潜水艦で生活した僕らはみんな黄色い潜水艦で暮らしてる黄色い潜水艦が僕らの家さ僕らはみんな黄色い潜水艦で暮らしてる黄色い潜水艦が僕らの家さ友達は全員乗りこんだ隣にも大勢住んでいるそして 楽隊の賑やかな演奏が始まる僕らはみんな黄色い潜水艦で暮らしてる黄色い潜水艦が僕らの家さ僕らはみんな黄色い潜水艦で暮らしてる黄色い潜水艦が僕らの家さなんて気楽な毎日不満なんかひとつもない青い空に緑の海僕らの黄色い潜水艦僕らはみんな黄色い潜水艦で暮らしてる黄色い潜水艦が僕らの家さ僕らはみんな黄色い潜水艦で暮らしてる黄色い潜水艦が僕らの家さ

英語と日本語訳の詳細はコチラへ

■追伸
このイエローサブマリンをデザインしてくれた会社の後輩荒木君&藤木君、本当にありがとう。俺の適当なイメージをメールだけのやり取りで、ここまでのクオイティにしてくれる君達はさすがです!【所要時間:35分】