2011年7月12日火曜日

■「何でも食べます。」



まわりにあるもの全て食べにかかる。
舐めるだけじゃなく、飲込みにかかる。
危険だな…。

【所要時間:3分】美味い天ぷら喰った。

■「エノモ党:党首誕生会/菊池サプライズ/新メンバー入党」


本日、エノモ党@新橋。
党首誕生会。(1ケ月遅れ)
菊池俊太郎結婚祝い。(サプライズあり)
柳さん入党。(幹事長特別推薦)
と、盛り沢山。

いやいや、飲みました、笑いました。
しかし、菊池は挙動不審だった。

次は、BBQで。

Number40のバルーン。

ローソク40本。迫力満点。

7月3日入籍、俊太郎の美し過ぎる奥様が登場。
途中、気づかれたかと思いきや、サプライズ成功。

幹事長特別推薦枠。(右は欠席の木川)

柳さん、ようこそ、エノモ党へ。

水江大坂代表も大坂から駆けつけてくれた。
こいつ、男だなぁ。

【所要時間:25分】皆で、ユウホを盛り立てたく。

2011年7月10日日曜日

■「Iリーグ⑤vs神奈川大 劇的弾。」

熱い夏のはじまり。

Iリーグ KEIO-B 第5節 vs神奈川大学
16:00 @慶應義塾大学グラウンド

○3-2(1-1)神奈川大学

【得点者(アシスト者)】
19分 慶大 平戸奨眞(中野周平)
39分 神大 冨本篤史(伏木一紘)
47分 神大 冨本篤史
60分 慶大 浅間翔大(竹尾友佑)
90分 慶大 野本浩平(竹尾友佑)

2勝2敗で迎えた第5節。連勝を目指し、炎天下の中での戦い。
①立ち上がり10分 ②攻守切換 ③セカンドボール ④セットプレーを意識して90分間戦い抜く。
序盤、両チーム慎重な立ち上がりで、ロングボールの応酬、セカンドボールも五分五分、中盤での潰し合い。相手ツートップはスピードあり、徐々に両サイドの裏のスペースに侵入を許す。そんな中、19分、CKからのこぼれ球を平戸が豪快にゴールに突き刺し、貴重な先制点を奪う。しかし、先取点を奪った後は、神奈川大の激しいプレスと素早いショートカウンターで両サイドを崩され、何度となくピンチを招く。何とか、最終ラインで体を張って得点を許さない。1対1、相手との距離が悪い、素早いアプローチとストップの意識。39分、左サイドを崩されセンタリングを上げられると、中央で合わされて1-1の同点とされ、前半を折り返す。
ハーフタイム、再度、攻守切換の徹底を伝える。特に、取られた後の反応。ボールから近い選手はリアタック。ボールから遠い選手も、相手よりも素早く反応しポジションを取ること。一人でもサボれば、それが最終的には失点に繋がる。
後半立ち上がり、フワフワっと試合に入ってしまった。後半2分、右サイドを崩され、中央、相手にフリーで合わされ、一度はGK峰がファインセーブするも、こぼれ球を押し込まれ1-2と逆転を許す。一番やってはいけない時間帯での失点。ただ、失点後もひるむことなく前線からの激しいプレスを仕掛け、粘り強いディフェンスからゴールを目指す。FW平戸へのロングボールのこぼれ球を、中野、浅間が拾いゴールに襲いかかるも、決め切れない。後半15分、ショートコーナーからゴール前の混戦を浅間が素早く反応してゴールに押し込み2-2の同点。お世辞にもスピーディーなショートコーナーとは言えなかったが、セットプレーでの工夫が結果として出た。その後は、慶應ペースで試合が進むも、チャンスを決め切れず、逆に、神大のカウンターからピンチを招く場面が何度かあり。野本、塩津、そして、遠藤と選手交代。何とか勝ち点3を奪いたい。後半90分、試合終了直前、左サイド竹尾の渾身のセンタリングを野本が合わせて劇的な逆転弾。仲間を信じたワンプレーワンプレーが繋いだ決勝点。そして、試合終了。こんなに暑くても、鳥肌が立つものなんだと…。
勝利の歓喜をグッとこらえ、次節の勝利に集中する。

【慶應先発】
GK 峯達也(1年・桐光学園高)
DF 山田慎(2年・湘南高)
DF 林賢一郎(4年・ジェフユナイテッド市原・千葉U-18)
DF 馬場達月(3年・サレジオ学院)
DF 池永和将(1年・慶應義塾ニューヨーク学院)
MF 菅原崇人(1年・小倉高)
MF 浅間翔大(1年・暁星高)
MF 中野周平(2年・慶應義塾湘南藤沢高)
MF 紫垣健太郎(2年・慶應義塾湘南藤沢高)
MF 小林剛(1年・鎌倉高)
FW 平戸奨眞(1年・暁星高)

【慶應サブ】
GK 正岡遼(4年・川和高)
MF 竹尾友佑(2年・慶應義塾湘南藤沢高)
MF 河合秋人(1年・慶應義塾高)
MF 塩津宏輝(2年・慶應義塾湘南藤沢高)
MF 雨宮嶺(2年・座間高)
MF 野本浩平(3年・慶應義塾高)
FW 遠藤智也(4年・慶應ニューヨーク学院)

【慶應交代】
50分 池永和将→竹尾友佑
65分 菅原崇人→野本浩平
75分 小林剛→塩津宏輝
83分 平戸奨眞→遠藤智也

16時キックオフとは思えない気候。




試合終了18時前、強い西日が選手たちを照らす。

今年の卒業生で昨年Iリーグを一緒に戦った、
鈴木カズマが応援に駆けつけてくれた。
リアルなメッセージが、現役選手に何かを伝える。

【所要時間:40分】全員で掴んだ勝点3。次へ。

2011年7月9日土曜日

■「DANNY杯」

次は、優勝しましょう。

本日、今年1回目のDANNY杯(フットサル)。

結果は、1勝3敗で4位。
優勝は日経BPさん。
年々レベルが上がっているように感じるが、
実は、自分のレベルが下がっているのか…。






【所要時間:10分】お疲れ様でした!

2011年7月8日金曜日

■「トミケンと食事」

ソッカー部コーチトミケン(冨田賢)と食事@アヒリヤ。
お互いソッカー部のコーチをやりつつも、なかなか、担当するチームが違うとゆっくり話をする機会も無いので、本日、カレーを食いながら久しぶりの情報交換。ソッカー部に対する熱い思いと、将来のビジョンを共有。

チーズナンが美味かった。

【所要時間:10分】日々精進。

2011年7月7日木曜日

■「夜岩@新橋」


レトロで、不思議なお店が並ぶ。
屋台形式で、楽しい。

真面目な仕事の話もあり。
お得意様、媒体社様、社内、どうお付き合いするか。
営業論。日々勉強。





【所要時間:10分】次回はかとちゃんも必ず。

2011年7月4日月曜日

■「U-17日本vsブラジル」


3-0からの3-2への追い上げ、熱くなった。
後半頭の失点が悔やまれる。とはいえ、この1点の差が大きい。
しかし、ブラジルのFW⑨とか、右サイドバックはスゴかった。
両チームの選手が今後、どうなるのか楽しみだ。

U-17といえば、この柿谷のループシュート。忘れられない。
トラップのコントロールが半端ないし、ループシュートのコントロールも完璧。キャプテン翼みているようだった。柿谷は直ぐに、海外行けば良かったのかもしれない。(結果論)

【所要時間:10分】
暁星の後輩松永がU-17チームドクターとして帯同。
お疲れさんでした。

■「練習試合vs尚美大学」


7月3日(日)尚美大学との練習試合。
14:30キックオフ45分×3本@日吉。
→1本目2-0/2本目1-0/3本目2-0

結果だけみると無失点での勝利となるのだが、内容的には喜べる内容とは決して言えなかった。ピッチに立った選手たちも、そう思ったに違いない。相手DFラインが総じて高く、2列目からの飛び出しに無抵抗な場面が多々あり、中盤からの縦パスに連動した動き一つで崩せるチャンスがあったものの、なかなか上手くいかない。選手間のコミュニケーションも少なく、フラストレーションが溜まり、悪循環にハマる。中盤でのポゼッションの意識はあるものの、簡単に奪われる、ないしは、縦パスを入れられない。
攻守の切換えについては、ボール周辺の選手はリアタックなど意識はあるものの、ボールから遠いポジションの選手の反応が遅いため、攻めも守りも最終的にゴール前の枚数が揃わない場面が多く見られた。
昨日のIリーグに出場できなかった選手にとっては、今日の試合がIリーグそのもののはずが、試合に出せ!という強い気持ちを持って試合に臨む選手が少なかったように思えてならない。チャンスは与えられるものではなく、自ら掴むもの。もっと、もっと、やれると思う。

積極的なチャレンジによって生じるミスはOKだが、雑なプレイはNG。

【所要時間:20分】夏ですな。

■慶應BRB
クラブ選手権1回戦 vs北大倶楽部@大井第二
5-1(0-0)で勝利。

次は、7月24日にFC INAHO。
早稲田大学の最大サッカーサークル稲穂キッカーズOBチーム。大学サッカーサークル会の雄。岡田監督もア式蹴球部に入る前に、一時、稲穂キッカーズに所属していたかと。

2011年7月3日日曜日

■「Iリーグvs東京国際大 勝利」

早慶戦勝利の勢いをそのままに。

KEIO-B 第4節 vs東京国際大学
10:00 @東京国際大学グラウンド

○2-0(1-0)東京国際大学

【得点者(アシスト者)】
39分 慶大 野本浩平(紫垣健太郎)
56分 慶大 中野周平(紫垣健太郎)

Iリーグ第4節。対戦相手であり、会場校である東京国際大グランドは、東武鉄道生越線西大家駅にあり、少々遠い。グラマネから「金曜日に前泊して試合に臨みたい。」との連絡あり。当然、前泊すれば費用は掛かってしまうが、Cチームの選手たちの意気込みを感じると共に、チームの一体感が生まれればと了解。自分も選手と一緒に前泊しようと試みるも、仕事と家庭の事情で断念。6時起きで試合会場へ向かう。→去年も行きました。

先日の早慶戦の勝利に続けとばかりに、気合の入ったチーム。①立ち上がり10分 ②1対1(1stDF) ③セカンドボール(距離) ④セットプレー(攻守) を徹底しようと試合に臨む。
序盤はロングボールの応戦でなかなか落ち着かない。ただ、選手の集中力は高く、競り合い、球際、セカンドボールの反応は慶應が速い。20分過ぎから徐々に慶應のペースとなり、39分にCKからの混戦を野本が押し込んで先制。得点後も集中力を切らさず、前半1-0で折り返す。ハーフタイム、相手のロングボールに対するディフェンスラインの確認(両サイドバックの絞り)と、恐がらずにポゼッションを高めて両サイドから積極的に仕掛けることを確認。後半、GK峰を中心にディフェンスラインが安定、何度か良い形でのカウンターでシュートまで行く。後半11分、ゴール前、紫垣からのFK、こぼれ球を中野が頭で押し込み追加点2-0。運動量が落ちる選手がチラホラ出たものの、最後まで集中力を切らせず2-0で勝利。今、Cチームが持てる力を全て出し切ったナイスゲームだった。躍動する選手、嬉しかった。今日の勝利で2勝2敗、さぁ、これから。
 
【慶應先発】
GK 峯達也(1年・桐光学園高)
DF 林賢一郎(4年・ジェフユナイテッド市原・千葉U-18)
DF 馬場達月(3年・サレジオ学院)
DF 鈴木達也(3年・都立駒場高)
DF 池永和将(1年・慶應ニューヨーク学院)
MF 中野周平(2年・慶應義塾湘南藤沢高)
MF 浅間翔大(1年・暁星高)
MF 野本浩平(3年・慶應義塾高)
MF 紫垣健太郎(2年・慶應義塾湘南藤沢高)
MF 小林剛(1年・鎌倉高)
FW 平戸奨眞(1年・暁星高)

【慶應サブ】
GK 正岡遼(4年・川和高)
DF 山田慎(2年・湘南高)
MF 菅原崇人(1年・小倉高)
MF 遠藤智也(4年・慶應ニューヨーク学院)
MF 塩津宏輝(2年・慶應義塾湘南藤沢高)
MF 雨宮嶺(2年・座間高)
MF 竹尾友佑(2年・慶應義塾湘南藤沢高)

【慶應交代】
65分 小林剛→雨宮嶺
68分 野本浩平→竹尾友佑
75分 紫垣健太郎→遠藤智也
81分 平戸奨眞→塩津宏輝
83分 浅間翔大→菅原崇人 






東京国際大。人工芝のサッカーグランドが2面もある。
どこかのキャンプ地のような感じ。


野球場もあり。

【所要時間:35分】ゴール前、もっと激しく、厳しく!

2011年7月1日金曜日

■「早慶戦:10,422人の意味」

サッカー早慶戦が観衆1万人超え
平日の夜、J2のリーグ戦も開催されているこの日、サッカー早慶戦に集まった入場者数は10422人。同じ日のJ2で最多入場者数を記録した千葉対湘南の9200人を上回った。29日に国立競技場で開催された第62回早慶サッカー定期戦の入場者数が1万人を超えた。試合は、2-1で慶應の勝利。10人の慶應が粘りを見せ、初の3連覇を成し遂げた。同試合のチケットは前売券:900円、当日券:1,000円となっている。~サポティスタ記事より
ーーーーーーーーーーーーー

来場者数、10,422人。水曜のナイター開催を考えると、1万人越えは、結構、頑張ったなぁ~なんて思ってたら。試合後、スタッフで食事をしたときに、冨田部長より一言。「野球の早慶戦は3万人入るんですから、サッカーも3万人はよばなきゃダメです。まだまだ、努力が足りません。藤沢キャンパスで全く早慶戦ポスターを見かけなかった。宣伝ビデオ今年は作りましたか?早慶戦のオフィシャルHPはありましたか?…」と指摘され、浮かれ気分が吹っ飛び、猛省する。そうだ、1万人で満足してたらダメだ。早稲田より多いとか少ないとかじゃなくて、目標は3万人。一貫校の生徒、地域の小中学生などへの地道な声がけ、ハーフタイムショーなどを活用した大会自体の話題喚起などなど、やるべきことはいくらでもある。タスクフォースを決めて、今からやらねば。もうすでに、来年の早慶戦は始まっている。

ちなみに、先日行われた野球の早慶戦についても、動員数が減っているとのこと。もちろん、ハンカチ斎藤選手がいた時とは単純比較できないが、問題なのは両校の在校生の動員が減っていること。キャンパス内での体育会学生の存在感が薄れているようだ。部活は一生懸命取り組むも、授業に出ない、出ても真面目に取り組まないといったことが、体育会学生の品格を落とし、非体育会学生からリスペクト(ようするに、人気ない)されなくなっている懸念がある。このことを真摯に受け止め、危機感を持たなければいかん。「文武両道」を志すことに慶應の強みがある。単純に「文=学校の成績」というわけでは無いが、スポーツ以外のことに対しても積極的に取り組み、リーダーシップを発揮したり、社会貢献する必要が高まっている。

【所要時間:20分】
明日はIリーグvs東京国際大学@AWAY。
Cチームの選手たちは、前泊@坂戸。
早慶戦の勢いで、勝つ。

2011年6月30日木曜日

■「早慶戦 2-1逆転勝利!史上初3連覇」

慶應にとっては史上初の早慶戦3連勝。ここからはじまる。

6月29日(水) 第62回早慶サッカー定期戦@国立競技場
○2-1(0-1)vs早稲田大学

チーム全員で掴んだ勝利。
出場できない悔しさは、絶対に忘れてはいけない。
そして、勝利する喜び、感謝、いつまでも大切にしたい。
もう、気持ちがいっぱいで、何も書けません。
すいません! 

得点者
5分 早大 白井豪
53分 慶大 増田湧介(大塚尚毅)
59分 慶大 黄大城

交代
HT 早大 富山貴光→榎本大希
HT 早大 白井豪→山中真
63分 早大 近藤貴司→奥井諒
72分 慶大 山浦新→香川佑介
79分 慶大 大塚尚毅→武藤嘉紀
80分 早大 小井土翔→佐々木絢也
87分 慶大 日高慶太→松田健佑
ロスタイム 慶大 田中奏一→松下純土

退場
38分 慶大 藤田息吹(警告2枚)
19:00 @国立競技場

【慶應先発】
GK 中川翔太(4年・國學院久我山高)
DF 黄大城(4年・桐生第一高)
DF 松岡淳(3年・慶應義塾湘南藤沢高)
DF 笠松亮太(4年・東京ヴェルディユース)
DF 田中奏一(4年・FC東京U-18)
MF 増田湧介(1年・清水東高)
MF 藤田息吹(3年・藤枝東高)
MF 河井陽介(4年・藤枝東高)
MF 日高慶太(4年・桐蔭学園高)
MF 山浦新(1年・東京ヴェルディユース)
FW 大塚尚毅(4年・滝川第二高)

【慶應サブ】
GK 小島一輝(4年・愛知高)
DF 保田隆介(1年・横浜F・マリノスユース)
DF 香川佑介(3年・横浜FCユース)
MF 山浦公裕(3年・FC東京U-18)
MF 松下純土(2年・國學院久我山高)
MF 武藤嘉紀(1年・FC東京U-18)
FW 松田健佑(4年・慶應NY学院)
---------------
【早稲田先発】
GK 赤堀勇太(4年・ジュビロ磐田ユース)
DF 菅井順平(3年・浦和レッズユース)
DF 畑尾大翔(3年・FC東京U-18)
DF 福田勝也(3年・星稜高)
DF 三竿雄斗(2年・東京ヴェルディユース)
MF 島田譲(3年・鹿島アントラーズユース)
MF 柿沼貴宏(4年・大宮アルディージャユース)
MF 近藤貴司(1年・三菱養和SCユース)
MF 白井豪(3年・三鷹高)
FW 小井土翔(4年・ジェフユナイテッド市原•千葉U-18)
FW 富山貴光(3年・矢板中央高)

【早稲田サブ】
GK 松澤香輝(1年・流通経済大学付属柏高)
DF 山地翔(3年・浦和レッズユース)
MF 山中真(4年・柏レイソルU-18)
MF 奥井諒(4年・履正社高)
MF 畠山祐輔(4年・四日市中央工業高)
FW 榎本大希(2年・横浜F・マリノスユース)
FW 佐々木絢也(4年・青森山田高)


試合前、チャリティサッカースクールが開催された。慶應ソッカー部OBで元Jリーガーの野々村さん来て頂きました。

アップから熱くいく。

エスコートキッズとハイタッチ。そして、MVPの黄テソン。

お祭り前のそわそわした感じが、早慶戦っぽい。

日が落ちてくるころに、キックオフ。

観客は10,400人。水曜ナイター開催を考慮すれば、まずますの動員。ただ、将来的な目標は3万人としたい。観客は圧倒的に慶應の方が多かった。

試合前、リラックスするスタッフ。

序盤、選手はカチコチ、相手のプレッシャーに負けてしまった。

ハーフタイム。1点差で負けて、且つ、一人少ない危機的な状況。須田監督、森本さん、トミケンそれぞれから熱い激が飛ぶ。目を覚ませ!恐れるな!出しきれ!と。

歓喜の瞬間。須田監督に続いて、主務林の体が宙を舞った。

この勝利で満足してはいけない。目標は日本一だから。

お前には最高の仲間がいる・・・。

当然、OB祝勝会も盛上ります。

最後、スタッフと食事。
まだまだ、やるべきことが沢山あります。

【所要時間:35分】今日の勝利。全ての人に感謝。

2011年6月28日火曜日

■「早慶戦パンフ」

早慶戦パンフの表紙と言えば、フクちゃんで有名な横山隆一氏のイラスト。ちなみに、フクちゃんは早稲田のマスコットキャラクター。

今年の早慶戦パンフレットは、
慶應は中町、早稲田は岡田監督のインタビュー。
コレ必見です。
6月29日(水)国立競技場で、是非ご購読下さい!

福岡、現在、ダントツ最下位ですが、マチが怪我から復帰すれば上昇するはず。

学生時代に、ローマクラブの「成長の限界」を読んでいたとのこと。当時から環境問題に関心があったんですな。


今年は、慶應BRBの広告も掲載されています。

【所要時間:15分】
本日、社内ワーキンググループ会合@西麻布。
有志の会ですが、沢山集まりました。