同期、冨樫結婚式。ホントいい会でした。
高校、大学、社会人と全てのカテゴリーの仲間からの祝福の気持ちがビンビン伝わってきた。特に、高校の仲間の熱い余興が良かった。早稲田大学ラグビー部主将の挨拶が辛口だったのは気のせいか…。
掟破りの寿アナウンスがえし!
ハイジャック犯、ウケマシタ
100Kgの体を、露出させる勇気
【所要時間:20分】

こちらのツートップ、止まんないっすねぇ
本日夜は、オランダに2年間留学していた須田芳正さんと岩崎(女子部監督)と3人で@溜池山王「美食菜館」(美味くて安い!暁星OBのお店)。
須田さんはオランダで、UEFA Bのコーチラングライセンスを取得して9月頭に帰国。とはいえ、須田さんと会うのは、5~6年ぶりかな。オランダのサッカー人口とアマチュアクラブの数の多さなど、色々と興味深いお話を聞かせて頂きました。40歳過ぎても、相変わらず変わらないなぁーと思いましたね。
私と岩崎が考える、今後のソッカー部の強固な組織体制づくり(慶應サッカー100年構想的なsomething)について議論させて頂き、非常に有意義な話ができた。途中から、サプライズゲスト?JOEさんこと倉持丞さん(須田さんの2つ上)も合流して更に話は盛上り、やるぞと!
まだまだ、漠然としたプロジェクト構想ではあるが、確実に一歩を踏み出すことが出来そうだ。志高く、小さなことからコツコツと頑張ります。
【所要時間:20分】半学半教って言葉、知りませんでした…。
本日9月22日の日経新聞に大学経営難に関する記事が掲載されていた。少子化による、定員割れが加速しており、私大、98年の8%から09年には46.5%が定員割れとのこと。学生減による売上げのマイナスを補填すべく、一部の大学は資産運用に目をつけたものの、リーマンショックが直撃!慶應大535億、駒沢大138億など、巨額の含み損を抱えてしまう大学が続出。さすがに、未曾有の大恐慌だけに、避けられないのはショウガナイかなぁと思いつつも、慶應は一体どこの外資系もしくは国内金融機関にお金を預けたのかは知りたいところだ。→慶應大学2009年度収支決算について
大学として学生からの授業料収入以外の新収益ビジネスを考えなきゃいけない時代なんだなと。(何となく、新聞やテレビ業界に似ているかも)
慶應も、ブランド価値があるうちに、先んじて、手を打つ必要があると思われる。ということで、唐突ですが、スポーツビジネスに投資して欲しいなぁ。続きは、またいつか。
【所要時間:15分】

まぁ、面白い会になることは、間違いない。
【所要時間:15分】