2009年5月9日土曜日

△第6節vs筑波大 1点奪えず引き分け

リーグ戦第6節vs筑波大@西が丘
引き分け 0-0

★公式記録は→コチラへ

晴天、暑い。
静かな立ち上がりだが、徐々に慶應がペースを握る。織茂→ヤス(中川)・ソウイチ(田中)、マチ(中町)→フカ(深澤)・テソン(黄)へのサイドチェンジから良い形をつくるものの、筑波大の最終ラインも簡単には崩せない。さすがに、筑波の最終ラインの1対1の応対はキッチリしていた。筑波大の鋭いカウンターで何度かピンチを招くものの、前半は0-0で折り返す。中盤の早いパス回しは筑波にも十分通用した。ただ、悪い取られ方(自陣エリア)をした際に、一気にシュートまで持っていかれるシーンが何度かあった。リスクは当然あるものの、11人がリアタック・攻守の切り替えの意識を徹底する必要がある。
後半開始から、筑波大は2枚カードを切って勝負を仕掛けてきたが、一進一退が続く。慶應は65分に河合→大塚、75分、78分に加美、風間を投入して点を取りに行く。セットプレーやクロスから何度もチャンスをつくるったが、シュートが枠を捉えることができず。筑波大の鋭いカウンターで決定機をつくられるものの、相手のミスにも助けられて、結局0-0で試合終了。これが一部の厳しさ、ただ、次につながる引き分けだと思う。

リーグ戦で筑波大には30年以上勝ってないらしい…。

 

俺らの時代の圧倒的な筑波の力は感じない。ただ、個々のディフェンス力と攻守の切り替えは徹底されてた。審判のことを言いたくないのだが、何度か、全くわからない?判定があった。

 

後半は慶大の決定的なチャンスが多かっただけに、選手は肩を落とした。下を向く必要はない、俺らはあくまでチャレンジャーなんだから!

全勝で首位を走る流経大が前日、駒沢に1-1で引き分けただけに、正直、今日の試合は勝ち点3が欲しかったが、まぁ、そんなにサッカーは甘くない。コンディションを整え、自分たちのサッカーをすることが重要。

 

■備考

明日は「母の日」だったと、通りがかった花屋で気付く。今日、西が丘のスタンドにも、選手のご両親らしき方々が応援に来てましたね。好きなサッカーが思いっきり出来ること自体が幸せだなと思うし、母、家族に感謝しなきゃいけないね。俺は、オカンに花を贈る柄ではないので、ネットで地方の名産品を送っときました。

感謝して生きよう。 

 

【所要時間:45分】

※来週水曜の中央大リサーチチーム本日徹夜作業。明日の8:30練習に遅れないで来れるか少々心配…。

■サッカーと駄菓子と私

本日夜、岩崎(ソッカー部女子監督兼男子コーチ/99年卒)から「A新聞社のサッカー担当記者と飲むので是非人見さんもどうですか?」と声掛けてもらったので、二つ返事で参加。会の趣旨も理解せずに、指定のお店鉄板鍋 きのした@恵比寿に直行。着いたら、あれれ…岩崎はいない。けど、A新聞社A田さん(現在、エスパルスとジュビロ担当)、岩崎の高校同級生の稲葉さん((株)一響屋 代表取締役)とその部下の榎本さん、そして、慶應大学法学部2年生で慶應スポーツ所属の竹尾さん(女子)がそこにいました。会の趣旨は、竹尾さんが新聞社などの就職を希望しているらしく、A田さんに色々とお話を聞くという会だったとのこと。とはいえ、せっかくの機会なので、A田さんに最近のJリーグについて色々とお話を伺いました。初対面なのに、気さくに色々とお話をさせて頂き感謝です!
結局、1軒目では岩崎は現れず…。学生には時間を守れ!と言っているのに、岩崎がコレじゃいかん!しかも、お前の仕切りだろがぁ!ということで、2軒目に突入。稲葉さんのセレクトのお店「えびす駄菓子バー」へ。ココは、駄菓子好きの自分にとってはサンクチュアリです。マジで、感動。チャージ500円で駄菓子食い放題。元を取ったのは多分自分だけ(500円分の駄菓子はかなり多い)だと思いますが、昭和的な雰囲気もイイですねぇ。駄菓子に黒ホッピーと、サッカー談議、もう、何もいらないです。
※慶應ソッカー部の選手も、A新聞に取材して頂けるかもしれませんので、乞うご期待!


お店の外観も完全に昭和だ。
 


岩崎、A田さん、稲葉さん(奥)。何か、かっこええー。
  

店内も昭和的な感じ。若い女性客もちらほら。
 
 

食べ放題で、この種類の充実は圧巻、迷いますね。うまい棒のエビマヨ初めて食べた。
 

さすがに、全種類制覇は無理でした…。ヤバそうな色ありますし…。しかし、駄菓子は、かさばるし、単価安いし、ゴミ多いし(環境に悪い)、体にあまり良くない(ぶっちゃけ悪い)し、どうやったら儲かるのかなぁと真剣に悩む。絶対、無くしちゃいけないと思うんだよね。

 

【所要時間:35分 会社の後輩の駄菓子屋の息子に報告だな。】

明日は筑波戦@西が丘13:50KickOff 勝ち点3目指す!

2009年5月8日金曜日

■完璧で、美しい虹を見て感じたこと

18時頃、会社のデスクから、めちゃくちゃ綺麗な虹が!GWで若干暇ということもあり、大盛り上がり。
180度、半円にくっきり描かれた虹をはじめてみた。
あまりに美しい過ぎて、なぜか、不吉な予感すら感じてしまう、自分の感覚を疑う。
幸せ過ぎると不安を感じるように、あまりにも完璧な虹だったもので…。






【所要時間:10分 仕事中ですが・・なにか。】

2009年5月7日木曜日

■スゴイなぁ コノblog

関東大学サッカーリーグなど、サッカーや六大学野球などのBlogを偶然発見した。誰が書いているのか全くわかりませんが、先日の2009年05月03日 関東大学一部 早稲田×慶應義塾についても、非常に詳しく書かれてますので、参考までに。このブログはチェックですな。

プロパガンダファクトリー  アウグス党公式サイト→コチラ(早慶戦)
 
【所要時間:15分】

■追伸
マニ―・パッキャオ戦を見忘れて、会社同期に激昂された。「お前にはアジア人としての誇りは無いのか?!」と。デラホーヤ戦に続き、スゴイ試合だったようです。明日ビデオ借りて、速攻見ますので…。

■「蹴球祭」(土砂降りの中で)

昨日、蹴球祭が無事執り行われました!

土砂降りの中でしたが、参加頂きましたソッカー部OBの皆様、本当にありがとうございました。また、現役の選手も、朝8時から懇親会終了の19時まで本当にお疲れ様でした。(OB戦の対戦相手として、理工学部体育会サッカー部OBの方々にもご参加頂き、感謝です。)


正直、私自身が、ちゃんと蹴球祭に参加したことがなく、今回が初めての蹴球祭だったのですが、改めて幼稚舎生(KSS)からOBまでのこうした集いの意味を考えさせられました。


縦(幼稚舎からOB)と横(付属校間+女子部)の関係強化が、今後のソッカー部の発展において間違いなく重要です!


個人的な意見を言わせてもらえば、やっぱり、付属校の存在をもっと高めていく必要があるかと。継続的に選手を輩出できる土壌をつくることが、慶應の底力を上げることになるはず。技術的な面だけでなく、慶應ソッカー部のDNAを引き継ぐ上でも大切なことだと思う。飛躍してしまうが、バルセロナにしたって、プジョル、イニエスタ、シャビ、ボージャンなど、カンテラ(下部組織)出身の選手がチームの求心力を高めてますから。


※毎年そうらしいですが、(というか自分もそうでしたが)、若手OBの参加が少ないのが寂しいので、今後はもっと積極的に声をかけて行こうと思う。





9:30全体集合で整列。朝礼っぽいです。
 



女子部監督兼大学コーチ岩崎の開会の挨拶。毎度ですが、岩崎の挨拶に「笑いの要素」はゼロです。

 

塾高・志木高・藤沢の3高定期戦。志木高校はボールを忘れてしまったらしく、志木高OBの大学生に怒られてました…。 塾高は前日公式戦のためトップチームは出場せず。塾高のトップ見たかった。志木高も意地を見せて塾高には勝ってました。藤沢にも面白い選手が何人かいましたね。大学でソッカー部でサッカーをやりたい!と思ってもらえるような環境作りが重要で、こうした交流の場は貴重です。とはいえ、もう少し、高校生と大学生が積極的に交流できる場(合同の試合)も必要かな。

 

KSS(慶應サッカースクール)の子供たちを大学生がチームごとにまとめる。っていうか、小学生はやりたい放題。ぶっちゃけ、小学生の方が大学生より大変だ…。

雨の中でも、小学生はミニサッカー大会を楽しんでました!(賞品につられて?)
 



OB戦!往年の名プレイヤーが大集合です。

 

OB戦では、高い技術のプレーが多々見られた。李監督(上の写真は違いますよ)も途中から出場しました。私は腰痛のため試合は出られず…。




会社の先輩でもあるGさんの息子さんも雨の中観戦。「うちのお父さんは、足が超速いよ。あと、お尻がプリプリなんだよ!」と親父自慢。しまいには、どさくさにまぎれて、女子部の生徒のお尻を触りまくってました。さすがGさんJr、天才です!(Y君、雨の中応援ありがとう!親子愛あるね。)


 

Jrリーグvs専修大戦も行われました。豪雨の中、前半0-1で負けて折り返したものの、OBが見守る中で、絶対に負けられない!と後半4点を取って4-1で見事勝利。専修大学も最後まであきらめず戦ってくれたおかげで、本当に良い試合、良い経験だった。今週末のリーグ戦にも繋がる勝利だと思う。

 
 


食堂での懇親会。松井会長をはじめ田中部長や多数のOBの方に参加頂きました。新1年生の自己紹介は、キャラクターが出て面白かった。(俺らの時は、あの手の挨拶って無かったような気がする) ビデオに撮って、卒業の時にみんなで観ると面白いんだよなぁ~!


※全然書き切れませんが、こんな感じでした。 懇親会終了後に李監督と松倉GKコーチ(横浜FC)と3人で日吉の居酒屋でサッカー談議。色んな話をしました。とりあえずは、前期をこの勢いで確実に勝ち点を重ねて行きたい!
 

【所要時間:60分】

2009年5月5日火曜日

■BCマッチ(下剋上)

本日小雨。

■CチームvsBチーム戦 (10:45~) 45分×2本
1本目0-0/2本目2-0  

2回目のBCマッチもCチームの勝利。→Cチーム2連勝
以下テーマでCチームは試合に臨んだ。(いつもと同じ)
  1. 攻守の切り替え
  2. 1対1
  3. ビルドアップ(判断スピード/動き出し)
  4. 立ち上がり5分 気持ち


Cチームはディフェンスラインから中盤にかけて、1対1がキッチリ組め、声も絶やさず集中しており、前半はほとんど崩される場面がなかった。課題に対して積極的にチャレンジしている選手が多く、非常に良かった。一方、Bチームのディフェンスラインから中盤のプレスが甘く、Cチームは右サイドを何度か崩し決定機をつくったが前半は決め切れず0-0で折り返す。後半11分に左サイドを崩してセンタリングを合わせて先取点。19分にも追加点を加えた。その後は、一進一退で試合終了。
前回に続いてのCチームの勝利で、Cチームを担当している個人的な立場からすると、良く頑張った!と褒めたいところだが、正直、試合内容的には満足できる内容ではない。お互い、プレッシャーが弱い…。もっともっと、厳しいプレス(もちろんノーファール)、激しい球際でやらないと、判断のミスや技術的なミスがうやむやになってしまう。

本当に素材はイイものを持っている選手が多い。ただ、トップチームに上がるには何かが足りない。somethigの一つは間違いなく、1対1のディフェンス力だったり、90分間のポジショニング、ハードワークだったりする…。
今年の秋、1年後、2年後、トップの試合に絡めるような選手を一人でも多く輩出したい。そのために、自分自身がもっと選手を長期的な視点でアドバイスをしなければと思う。何を身につければ、どういう考え方、判断力が身につけば、試合に出られるのかを。


全体的にプレーにメリハリ(緩急、カケヒキ)を!
 

※BCマッチ終了後、20分弱で紅白戦を行った。グランドのスケジュールはタイトだけども、工夫さえすれば、もっと効率的に練習できるはずだ。


 

小雨の降る中、13時からはトップチームの練習。

【所要時間:35分 明日は蹴球際です!OB戦は13時ごろから。雨が心配】

2009年5月4日月曜日

■贅沢な休日(独身男)

本日、久しぶりに完全オフ。一切予定入れず、食事以外は一歩も外に出ないと決め込んで、読書とDVDに集中。コレって、独身男だけにしかできない、贅沢な休日だなと思う。平日土日含めて、バタバタしてたので、たまには良いかなと…。



「ブランドは広告でつくれない」広告関係者は必読ですね。コレは、もっと早く読むべきだったと反省! ただ、広告関係者以外がイキナリ読むと誤解も生じる内容かも。とりあえず、忘れないようにメモ。

広告にクリエイティビティが必要なのか?/消費者のためではなく、広告主のために広告をつくる消費者に製品をうっているのではなく、広告主に広告を売っている。/広告はもはや、アートになってしまった
/ミルクひげキャンペーン 米国牛乳普及協会/ ビルクリントン、直美キャンベル、 消費量は減り、牛乳を嫌う本当の利湯は太ると思われているから/バドワイザー「ワザップ」、コカコーラ ニューコーク、ウォルマートとKマート/言語は人間のOSだ。著名人の本名…ウッディ・アレン(アレン・コニグズバーグ)、トム・クルーズ(トム・マポーザー)、メグ・ライアン(マーガレット・ハイラ)/ライン・エクステンション(姉妹品)→マーケティングコストの問題でつかたがる。→ブランドは広告では構築できないのに/成功事例 レッドブル、プレステ、ゲータレード(フロリダ大学 フットボールチーム/フロリダ・ゲイターズ)/広告は北風、PRは太陽、広告は短命、PRは長寿/広告は映像、PRは言葉、広告は誰にでも、PRはキーパーソンに/広告は既存ブランド、PRは新ブランド、広告はおもしろく、PRはまじめに広告は非創造(既存イメージの強化)的、PRは創造的 →ポジショニングの確立/広告はブランド維持、PRはブランド構築/2002年著書の米国での反響は大。Above-the-lineとBeiow-the-lineが分かれてるため、日本の環境とは異なる点に注意必要。



悶々ホルモン」(佐藤和歌子) 会社のグルメな同期が貸してくれた。ホルモン(親父系居酒屋)にハマっていく、女性ライターの哀愁がイイですね。とにかく、無性にホルモンが食べたくなります!とりあえず、本に載っているお店4~5軒の電話番号登録したので、今度チャレンジします。
 


テレビCMを観て、そういや、どうなったんだっけか?と。遅ればせながら、シーズンⅢを一気に見た。正直、Ⅱくらいで終わりにしとけよ!と言いたい。面白いというか、とりあえず、エンディング知りたいだけかなぁ、けど見ちゃう。制作者に申し訳ないとおもいつつも、時間もないので要所要所は早送りです。(字幕便利)

【所要時間:30分 腰痛ヤバいな…】

2009年5月3日日曜日

△第5節 vs早稲田 1-1引き分け

リーグ戦 第5節 早慶戦
 
△1-1(前半0-1) 早稲田 引き分け
 


序盤から慶應の早いパス回しに、早稲田ディフェンスがマークを付け切れず慶應ペースで試合が進む。右サイドをヤス(中川)とソウイチ(田中)で何度か崩すして決定機をつくるものの、モノにできず、逆に慶應ディフェンスラインの裏を何度か突かれ危険な場面をつくられた。
前半37分に左サイドペナルティエリア前からの河合のFKをマチ(中町)が頭で合わせて先制し、前半を折り返す。しかし、後半2分にロングボール一発でゴール前の混戦から失点を許す。ハーフタイムにかなり、喝を入れられた早稲田イレブンの勢いを弾き返せなかった…。ただ、そこから流れを完全に早稲田に奪われることなく、慶應も反撃に出て、何度となくサイドを崩して決定機をつくったものの得点できず。後半30分過ぎからは、慶應の運動量が落ち、早稲田にペースを握られ、決定的なチャンスをつくられたが、相手のミスに助けられるシーンがあった。結局、1-1で試合終了。
→試合の詳細はこちらへ

タラレバ言っても何も始まらない!残念な試合ではあったが、勝ち点1獲得したことは大きい。幸いにも、早稲田とはあと少なくとも2回は戦えるのだから。




■課題点

  1. 攻守の切り替え(後半の最後はあきらかに運動量が落ちて、早稲田の方が早かった)
  2. ディフェンスラインのコントロール(オフサイドトラップのギャンブルは絶対NG。局面によっては、一人ラインを下げてもマークを付き切ることもあるはず。)
  3. 90分間戦い抜くメンタルと集中力(声が途切れるシーンあり。最後は勝ちたい気持ち、背負っている重さ。)

※57分、左サイドハーフ横川の投入で、早稲田に流れかけたペースを何とか食い止めたと思う。交代選手がキッチリ仕事(何を求められているのかを理解し、実践する)をする、ベンチ、スタッフ、スタンドが一体となって戦い抜くことが重要。それなしに、慶應ソッカー部の勝利は無い。


FK、CKはチャンスをつくれている。ただ、今後は他のチームに研究されるはずなので、ショートCKなどのバリエーションも必要だろう。
 
 

西が丘には、人工芝のアップ場(フットサルコート程度)もある(10年前には無かった)
 

本日は、沢山のOBの方々に応援に来て頂き、本当にありがとうございました。(早稲田は岡田日本代表監督も来てました。) 残念な結果に終わりましたが、次節以降も気を引き締めて戦いたいと思います。また、早慶戦の決着は、6月28日(日)@国立競技場でつけます、勝ちます。
 


【所要時間:50分】
 

試合後、同期平末、後輩飯島夫妻+Babyと西が丘近くのすかいらーくへ。そういえば、今のソッカー部の学生はどこで飯食ってんだろう?とふと思った。

■Cチームvs専修大 惨敗

Cチーム18:15~ vs専修大(40分×3本)

1本目0-1/2本目0-3/3本目0-3

明日のリーグ戦④早慶戦前の試合、絶対に勝とう!と試合に臨んだが…結果は惨敗。

専修大の個々の技術、フィジカル、運動量に圧倒された。1本目は崩されながらも、何とか1失点に抑えたが、2本目以降は完全にゲームを支配され、半面ゲーム状態。実力的にも、相手の方が上だったが、もう少し粘り強くディフェンスをして耐えて、少ないチャンスをモノにする集中力とスキルが必要。ただ、専修大も最後まで手を緩めることなく、戦ってくれたおかげで、課題が浮き彫りになったと思う。今日の課題を練習でいかに取り組むかが重要。

  • 1対1(マーク・ボール・ゴールの意識とアプローチ)
  • 攻守の切り替え(もっと早く!予測する!)
  • ビルドアップでのパス出しのタイミングと動き出し
  • 手を使ったファール  など

今日は悔しい結果に終わったが、明日の早慶戦は気持ちを切り替えて臨みたい。

【所要時間:25分 森本さんも来て頂いたのに残念な結果】

2009年5月1日金曜日

■映画「消されたヘッドライン」(試写会)

新聞メディアに携わる自分としては見なきゃいかん!と気合を入れて、本日、試写会にて映画「消されたヘッドライン」を見た。ぶっちゃけ、映画「クライマーズ・ハイ」よりかは、間違いなく面白いが、最後のオチがイマイチかも…。ただ、新聞メディアに携わる自分としては興味深いシーンがいくつかあり。紙の担当記者(ラッセル・クロウ)とWEB担当記者(レイチェル・マクアダムス)とのせめぎ合いなどは、米国の新聞事情を反映しているのかもしれない。英題が「STATE OF PLAY」(よう意味がわからんが)で、邦題が「消されたヘッドライン」って、違和感ある。邦題をもう少し工夫したらイイのに。


この映画に関しては、ベン・アフレックよりも断然ラッセル・クロウです。

■追伸
本日、暁星林さんより連絡あり。練習試合と飲みいく約束した。

 
【所要時間:15分 何故か急に、腰痛が半端ないです!】

2009年4月30日木曜日

■ある人に、仁義を切りに

本日、仕事で半蔵門に行った後、母校暁星高校@九段下に立ち寄った。恩師というか、兄貴というか、これまでの人生で最も自分に影響を与えた男、林義規先生に会いに。(林さんは、今は早稲田サッカー部の強化委員とかやってるのかな。)

実は、今年から慶應ソッカー部のコーチをやることを、林さんには一切何も言っておらず、人づてに俺がコーチをやっていることを知ったらしいので、ちゃんと挨拶に行こう行こうと思っているうちに、今週末の早慶戦を迎えることになってしまった。林さんが今週末、早慶戦に来るか来ないかは知らないが、仁義だけは切っておきたいと思い、3~4年ぶりに暁星へ。林さんは不在で、荒木先生がいらっしゃった。教官室の林さんの机にメモだけ残す。11年前、自分が大学4年の最後の入れ替え戦で、早稲田を破って1部昇格したときも、林さんには事前に手紙を渡したことを昨日のことのように思い出した…。 (ノスタルジックに浸ってすいません…)
 


最近の学校はセキュリティ厳しいです。かなり怪しまれましたが、「林先生に会いに」ということでアポなしでもOKでした。

 

教官室入り口、何か怖い。

  

自分らの時代の時よりは、かなり綺麗?になってると思う。手前、林さんの机。なぜか、机の上にハチミツがありましたけど…。


写真を撮っている自分はかなり怪しい男に見えたはずだが、選手はちゃんと挨拶してくれました。さすが!

 


筋トレルームは相変わらず立派だな。
  
 

どうでもよいのですが、校門入ったら、いきなり、謎の綱引き少年が!一人で綱を黙々引っ張ってました。何かの筋トレだと思うんだけど…。
 

【所要時間:35分 今週末の早慶戦、全て出す。】

2009年4月29日水曜日

○第4節vs専修大 逆転勝利!

第4節@平塚競技場
vs専修大 2-1(前半0-0) 逆転勝利!
(3勝1敗 勝ち点9)

天候、グランド、そしてチームの雰囲気は最高の状態。

試合は立ち上がりから、慶應がボールを支配するものの、シュートまではなかなか行けず。逆に、サイドを崩されてセンタリングを上げられ危険なシーンをつくられるも相手のシュートミスに助けられる。一方、慶應もカウンターからマチ(中町)のスルーパスに主将ヤス(中川)が決定機をつくるも、決め切れず、前半はお互い決定機をいかせず0-0で終了。
後半11分に、右サイドを崩され、センタリングを上げられたが、相手FWが合わせることが出来ず、ボールが中央を抜け危機一髪。かと思いきや、センタリングを上げられた際に、DFのスライディングがアフターファールを取られてPKを献上。キッチリ決められ先制点を許す。
非常に不可解な判定。ビデオを見なければわからないが、選手含めて納得いかない…。
しかし、先取点を奪われた後は、逆に開き直って、前線からのプレス、中盤でのダイレクトパス、サイドチェンジなど積極的なプレーが出てきた。後半25分左サイドをフカ(深澤)が切り裂きセンタリング、右サイドのヤスが難しいボールをダイレクトで合わせて同点。ヤスの右足にソッカー部全員の魂が吹き込まれた瞬間。
その後は、慶應ペースで試合を運び、40分にゴール前でテソン(黄大城)が倒されFKを獲得。前節明治戦で、マチが直接FKを決めた距離とほぼ同じ位置。ソッカー部全員「また、マチが決めてくれる…」と思った瞬間、ホントに直接FKを叩き込んで2-1で勝ち越し。デジャブ…、マチの勝負強さに脱帽の一発。残り5分、逃げ切りの際の時間の使い方は、もっと徹底する必要があった。CKフラッグ付近で、相手をイライラさせるぐらい徹底的にボールキープして欲しかった。

前節からの課題であった、ロングボールに対する対応に関しては良くはなっているものの、ボールをバウンドさせて処理したところを相手FWに奪われるシーンが何度かあった。また、中盤での簡単なミスパスからのカウンター、サイドでの1対1の応対は課題が残る。FK一発で勝負がついたから良かったものの、後半勝負どころ(25分以降)で、点を取りに行く戦術、布陣については、これから精度を高める必要あり。一戦一戦、成長し続けるチームなのだから。

★試合の公式記録(詳細)は→コチラまで



ウォーミングアップからチームの勢いを感じる。
 


平塚競技場のピッチは最高!トラックあって少々遠いけど…。
  


ウォーミングアップを待っている選手たち。最近は、グランドでの練習時間は秒単位で制限されており、ちょっとでも先にグランドに入ったり、終了後に少しでも残っているとチームとして減点対象とのこと。キックオフやハーフタイムも同様に、少しでもグランドに出るのが遅れると、減点される。減点は、チームごとに集計・発表され、フェアプレー賞などの対象になるらしい。昔は、ハーフタイムでわざと遅れて出て、相手チームを待たせるとかって、心理戦をやったりしてましたが、今やそんなことは一切できません…。

 
■追伸
本日、何人かの若手OBが平塚まで応援に駆けつけてくれてました。 有難うございます!

次節第5節は、絶対に負けられない早慶戦。
5月3日(日)11:30KickOff @西が丘
ハートは熱く、頭はクールに、勝ちに行く。

応援でも負けたくないので、皆様、西が丘でお待ちしてます。
宜しくお願い致します。

【所要時間:60分 今日は織茂が効いてた。】

■僕らの時代(フジテレビ)

あまりテレビ見ませんが、先週日曜の朝、サッカー行く前にテレビつけたら「僕らの時代」(毎週7:00~7:30)という番組に出くわした。

ゲストで、紀里谷和明(宇多田の元旦那)×江口洋介×大沢たかおの3人(41歳とのこと)の対談やってた。朝から豪華なメンバー出てるな?と思ったら、映画「GOEMON」のプロモーションの関係だなと理解。とはいえ、3人の対談が面白い。地上波で流して良いのか?と思うくらいくだらないことを、好き勝手しゃべっているのだが、それぞれの発言に人間性が出てたし、コメントが意外と深い。大沢たかお「40過ぎると、ロケでも、何でも、いい大人を演じちゃうんだよね。」と。ようは、ヤンチャ出来なくなったなぁーと。最後は、「皆で海でBBQしようぜ!飲んだくれてちゃおうぜ!女は抜きだー!」(紀里谷) 「いやいや、女必要でしょ!」(江口) 「俺、子供欲しい…」(大沢) で、番組終了。何だかスゴイ番組、日曜7:00のフジテレビあなどれないと思った。

【所要時間:15分 明日は専修大との試合。1試合1試合に集中。】

2009年4月28日火曜日

■新しいことにチャレンジする

本日、19:30~24:00まで、関係会社の一室でミーティング。

全く異なるセクションの人間が、新しいことにチャレンジするために有志で集まったミーティング。

元上司で、今は関係会社の社長である先輩が、自らホワイトボードに皆の意見を書き続ける。ホワイトボードを使ってミーティングをリードするって、意外と出来ないんだよね。

ゼロから1を創り出す仕事は、もちろん大変だが、ワクワクして楽しい。冷や汗ものの嫌な緊張ではなく、心地よい緊張感って、社会人になるとなかなか味わえないと思う。このプロジェクトは、何とか形にしたいと思う。

最近こうしたミーティングを全然やってなかったと痛感する。ベンチャー企業って、毎日こうなんだろうな。

 

【所要時間:10分】

2009年4月26日日曜日

■Cチームvs筑波大/Jrリーグvs立教大

本日晴天。昨日の大雨でも、人工芝の状態はgood。

■Cチーム(10:15~) vs筑波大 45分×2本
1本目3-0/2本目0-1

テーマ:「1対1」「攻守の切り替え」「パスコースの距離、角度」
試合開始から、前線から中盤にかけてのプレスが機能し、主導権を握る。30分に右サイドを崩して、先取点を取ると、32分、40分と一気にたたみかけた。相手の中盤のプレッシャーがそれほど厳しくないため、比較的スムーズなパス交換が出来たものの、有効的なサイドチェンジが少なかったのが課題。
2本目の立ち上がりにCKから失点、その後は、一進一退で試合終了。2本目では、1対1での対応がルーズになる場面が多々見られた。継続的に1対1に取り組んでほしい、個人戦術の基本が1対1なので…。

対戦相手の筑波大もCチームとのこと。ただ、筑波大に関しては、TOP22人、Bチーム50人ということで、Bチームの人数がかなり多いとのこと。相手が、どこであろうと、慶應代表としてベストを尽くして勝利を目指さねばならない。それが、今年のスローガン【KEIO PRIDE】!
 
■Bチーム Jrリーグ vs立教大
惨敗 ●1-5 (前半0-3)
久しぶりにBチームの試合を見た。
通常、TOPチームでリーグ戦(公式戦)に出ていないサブのメンバーでJrリーグを戦っているが、本日TOPが柏レイソルとの試合のため、JrリーグにBチーム主体のメンバーで臨む。
相手が立教大ということで気の緩みがあったとは思えないが、正直、情けない結果。個々の1対1でも完全にやられており、力負け。準公式戦に臨む覚悟が選手にない…。
久しぶりにBチームの試合を見た分際で言えた義理ではないが、さすがに試合後選手にモノ申した。Bチームの存在価値、慶應ソッカー部でなぜサッカーに取り組むのか、チーム内での厳しさ、(野球とは異なり)自責点の無いサッカーにおける個々の責任感の重要性、【KEIO PRIDE】とは?。もっと高い目線で取り組むべきだ!
悪い試合内容の中でも、何人かの選手は最後まであきらめず戦っていたし、随所に良いプレーも見られた。トップチームを脅かすぐらいの迫力をもって、練習に、試合に、貪欲に取り組むべし。
 

 
■追伸
Cチームの試合前に塾高の1年生が練習をしてました。
50人近い1年生が入部したとのこと。めちゃ人数いました!
 
【所要時間:45分】



2009年4月25日土曜日

■書籍「新世界より」「リーダーの教科書」「マネー・ボール」

本日、豪雨のため専修大学とのトレーニングマッチ中止。
溜めこんでいた本を読む。



ファンタジー小説はほとんど読まないが、何かの書評で、この本がベタ褒めされ評価が高かったので読んでみた。日本版ハリーポッターって感じでしょうか。何か不思議な世界観は確かに感じますが、正直、上巻だけだと面白さが全くわかりません…。



リーダーシップ本って山ほどありますね。本読んでリーダーになれたら、誰でもリーダーなれるだろーと思いつつも、仕事にサッカーに色々考えることがあり、流し読み。ビジネスマンは結果を出しに会社に行く人、サラリーマンは会社に仕事をしに行く人。「報酬は貢献に対して与えられ、単なる努力は称賛の的に過ぎない」(P.F.ドラッカー) など、外資っぽい言葉だけでなくプロセスの重要性も説いてます。「経営とは、人を通じて物事を達成する業なり。」(P.F.ドラッカー)
駄目な会社の3K「紙、会議、コミッティ」。
「毎朝仕事に行く前に、今日やるべきことを紙に書く。優先順位づけをして番号を振る。」それだけのアドバイスで、あるコンサルタントはカーネギーから5万㌦の小切手をもらった。 
目標ではなく、コミットメント(必達目標)の重要性。ハムエッグにおいて、ニワトリはただ参加しているだけだが、豚はコミットしている。って表現がウケた。

上記ランダムハウス講談社の本つながりということで、おススメ本をご紹介。以下、マネーボールは必読です。かなり面白かったです。5年以上前に読みましたが、まだ頭に残ってます。


あらすじ:メジャーリーグの球団アスレチックスの年俸トータルはヤンキースの3分の1でしかないのに、成績はほぼ同等。この不思議な現象はゼネラルマネージャーのビリー=ビーンの革命的な考え方のせいだ。その魅力的な考え方はなんにでも応用できる。マイケル・ルイスはこの本で、その考え方を、切れ味のいい文体で、伝記を書くように書いた。ここには選手たちがたどる数々の人生の感動と、人が生きていくための勇気が溢れている。


【所要時間:30分 明日10:30から筑波大と練習試合。晴れろ】

■婚活@六本木

本日夜は、大変お世話になっている先輩二人の婚活に同席。
(非常にタイムリーな六本木ミッドタウン近くのお店)

なんで、この二人が未だ独身なのか?わからんですねぇ。
「結婚してもしなくても、後悔するもんですから、絶対に結婚はした方がよいですよ。」と、雑な発言をしてしまい、申し訳ございませんでしたー!


田島さんは上智大ハンドボール部の監督です。部員が増えて、嬉しそうでした。


ゴーン出たー!中條さんは現在、某CS放送局に出向中です。

 

■今日の一言

「裸になってなにが悪い」

全然悪くないよ。心に響く強い言葉だ。

草薙君頑張れ!

(けど、お酒には本当に気をつけたい。)

【所要時間:15分】




2009年4月24日金曜日

■サッカーを愛する会合第2弾(エルゴラッソ山田編集長)

昨日夜、サッカーを愛する人が集う飲み会@SCOUT。(会の名称を検討中)

せっかくだから、毎回ゲストを誰か呼ぼうということで、初回のゲストは(株)スクワッド代表取締役社長山田泰さん。スクワッドという社名はわからない方も、「エルゴラッソ」というピンク色のサッカー専門新聞はご存知の方も多いはず。Jリーグサポーターは必見の新聞ですね。

山田さんが元銀行マン(富士銀行出身)だったとは知らなかった。イタリアのスポーツ新聞(サッカー中心)「ガゼッタ・デロ・スポルト(発行部数40万部)」にインスパイアされて創刊したという話は聞いたことありましたが、銀行マンから新聞創刊って、すごいっす。

日本代表の話から始まり、岡田監督の話、Jリーグなどなど、ぶっちゃけ申し訳ないのですが、刺激的な内容が多々あり、話した内容はココには書けません。終盤は、白ワインでかなり酔っぱらい、メディア論(何でもかんでもGoogleでいいんですか?!)、活字文化ってどうよ?、みたいな真面目な話になりました。山田さん、熱いトーク有難うございました!

 

■EL GOLAZO」(エルゴラッソ)

サッカー専門新聞 東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県の駅売店・主要コンビニエンスストアにて毎週月・水・金曜日発行 1部150円「エルゴラッソ」とは「ファンタスティック ゴール」の意味(スペイン語)く詳しくはコチラ→http://www.golazo.jp/

石坂さん、山田さん、安財さん、そしてSCOUTの店長安田さん。安田さんもサッカーキチガイですね。(長谷川さんは別件で途中退席で写真写れず)

【所要時間:25分 この会は定期的にやります】

■憧れの直木賞作家とのランチ

本日お昼は、憧れの直木賞作家のHさんランチ@福臨門(銀座)しました!

一緒にお仕事させて頂いている方に、ひょんなことからご紹介頂き、ランチさせて頂く機会をセッティングしてもらっちゃいました。(私と会社後輩の尾崎耕司)

大御所というか、重鎮というか、とにかくスゴイ人なので、かなり緊張して臨んだのですが、非常に気さくな方で、魅力的でしたね。逆に、僕らのような小僧にも気を使って頂き本当に恐縮でした…。結局、ご馳走になってしまった…。(けど、夜、お酒飲んだらもう少しキャラ変わるんじゃないかなぁーとも思ったりもした。)

何かお役に立てる仕事をご一緒できるよう頑張ろうと思う!

全部美味しかった。デザートの蒸しパン?と杏仁豆腐は特に最高。

【所要時間:15分】

2009年4月23日木曜日

■神楽坂 Bar「JILET(ジレ)」へ

昨日、明治戦の興奮冷めやらぬ中、小・中学校の同級生三浦晃(こう)がオープンした神楽坂のBar「JILET(ジレ)」へ行く。
既に、中野や荻窪にもBarや立ち飲みを経営しており、今回神楽坂が4店舗目とのこと。
(是非、神楽坂に行った際にはお立ち寄り下さい!人見の名前を出して頂ければと思います。何も特典は無いかもしれませんが・・)
数年前から、今度お店行くよーと言い続けて、結局、一度も行かず、本日が10年以上ぶりの再会! お店があまりに立派で少々戸惑うも、本人は中学時代とほとんどかわらず、懐かしい会話が弾む。まさか、バーのカウンター越しで、10年ぶりの再会を果たし、昔話をするなんて、何かドラマみたいだ。小学校の同級生、佐藤誠(まこち)と壁谷みゆきも合流して、とりとめも無い昔話をし続けた。結局、2時まで飲んだ。
たまには、昔の過去を棚卸するのも悪くないな。けど、俺もオヤジになったなぁーと実感もする。


洒落たBarが沢山ある神楽坂でも、シガーバーでとしては確固たる地位を築くだろう。若干、お店がわかりずらく、入りずらいがけどね。




お店の照明をわざわざ上げて、記念写真を1枚! マホガニーの一枚板のカウンターと、イタリアから取り寄せた100年以上も前の家具、フランスルイ王朝時代の椅子などなど、かなり拘ってます。偉そうに恐縮ですが、晃もバーテンダーとして立派になってた、昔、俺とオノセンに、給食のプチダノンを隠されて泣いていた頃が懐かしいよ。(昨日、その件は改めてちゃんとお詫びしました。)


【所要時間:15分】